電子書籍 SHIBUYA! ハーバード大学院生が10年後の渋谷を考える(CCCメディアハウス) 実用

著者: ハーバード大学デザイン大学院  著者: 太田佳代子 

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SHIBUYA! ハーバード大学院生が10年後の渋谷を考える あらすじ・内容

見た! 感じた! 驚いた!
ハーバード大学デザイン大学院の2016年秋学期東京スタジオ・アブロードに参加した学生たちの渋谷体験から生まれた斬新な提案の数々。「公共スペース」「働き方改革」「寛容な都市」……渋谷再開発の先を見通した、都市の未来論。
ハーバードには有名なロースクール、ビジネススクールに並んでデザインスクールがある。政治、経済と同様、設計のジャンルで有能な社会人を養成しようという機関だ。「設計」には建築設計、都市計画、ランドスケープ(景観・造園)の3つのカテゴリーがあって、学生たちは3つの間をかなり自由に横断することができる。

ハーバード大学デザイン大学院(Harvard University Graduate School of Design)は2012年以降、ほぼ毎年秋学期に1クラス12人を東京に送り込み、3か月強の短期留学をさせている。「スタジオ・アブロード」という海外研修プログラムで、グローバルな人材を育てる手段の1つである。学生たちは海外の都市に赴き、その都市に住む著名な建築家について設計や都市論を学ぶ。

本書は2016年の東京スタジオ・アブロードに参加した学生たちの記録をもとに構成されたものである。

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「SHIBUYA! ハーバード大学院生が10年後の渋谷を考える(CCCメディアハウス)」最新刊

見た! 感じた! 驚いた!
ハーバード大学デザイン大学院の2016年秋学期東京スタジオ・アブロードに参加した学生たちの渋谷体験から生まれた斬新な提案の数々。「公共スペース」「働き方改革」「寛容な都市」……渋谷再開発の先を見通した、都市の未来論。
ハーバードには有名なロースクール、ビジネススクールに並んでデザインスクールがある。政治、経済と同様、設計のジャンルで有能な社会人を養成しようという機関だ。「設計」には建築設計、都市計画、ランドスケープ(景観・造園)の3つのカテゴリーがあって、学生たちは3つの間をかなり自由に横断することができる。

ハーバード大学デザイン大学院(Harvard University Graduate School of Design)は2012年以降、ほぼ毎年秋学期に1クラス12人を東京に送り込み、3か月強の短期留学をさせている。「スタジオ・アブロード」という海外研修プログラムで、グローバルな人材を育てる手段の1つである。学生たちは海外の都市に赴き、その都市に住む著名な建築家について設計や都市論を学ぶ。

本書は2016年の東京スタジオ・アブロードに参加した学生たちの記録をもとに構成されたものである。

「SHIBUYA! ハーバード大学院生が10年後の渋谷を考える(CCCメディアハウス)」の作品情報

レーベル
――
出版社
CCCメディアハウス
ジャンル
実用 美術・アート
ページ数
300ページ (SHIBUYA! ハーバード大学院生が10年後の渋谷を考える)
配信開始日
2019年4月26日 (SHIBUYA! ハーバード大学院生が10年後の渋谷を考える)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
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