電子書籍 男の娘は愛を売る~禁忌の館~ マンガ

著者: 宮下キツネ 

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男の娘は愛を売る~禁忌の館~1 あらすじ・内容

「女の子じゃないよ」俺が拾った美少女(だと思った子)は、男娼館で働く『男の娘』…だった。

「女の子じゃないよ」俺が拾った美少女(だと思った子)は、『男の娘』…!? 暴漢に襲われている少女を見かけたヤシロは、いつもなら見過ごすところを、なぜか黙って過ぎ去れずに、その子を助ける。しかしその美しい娘は、『男』だった!? 彼・アマネは、『癒しと愛をつむぐ場所』――『男娼館』で働く男だったのだ。動揺するヤシロに、「お礼はするから」と唇を寄せてきて……。

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「男の娘は愛を売る~禁忌の館~」最新刊

「ボク、ずっとここにいられたらと思うんだ」――男の娘・アマネの願いは……。小説家のヤシロは、男娼館で働く美少女のような男の子・アマネを拾う。いじらしくヤシロを慕うアマネに夢中になり、足繁く男娼館に通うヤシロだったが、ある日、アマネに近づく男性客を見かける。その男が、アマネの父親だと聞いて……!?

「男の娘は愛を売る~禁忌の館~」作品一覧

(3冊)

各209(税込)

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「女の子じゃないよ」俺が拾った美少女(だと思った子)は、『男の娘』…!? 暴漢に襲われている少女を見かけたヤシロは、いつもなら見過ごすところを、なぜか黙って過ぎ去れずに、その子を助ける。しかしその美しい娘は、『男』だった!? 彼・アマネは、『癒しと愛をつむぐ場所』――『男娼館』で働く男だったのだ。動揺するヤシロに、「お礼はするから」と唇を寄せてきて……。

「したいことがあったらしていいよ。ボクは従順だから――」男の娘・アマネを拾ったヤシロは、アマネの働く男娼館に連れてこられる。細い体を慈しみながらアマネと体を重ねるヤシロだったが、Hのあとアマネは『仕事』へと連れ出されてしまう。客の要望に応えて、極端に可愛い服を着せられながら、他の男を相手に『仕事』をするアマネ。「ココロ、なくしちゃったんだ。なくしたほうがいいと思ったから」他人事のようにそう言うアマネに、ヤシロは……。

「ボク、ずっとここにいられたらと思うんだ」――男の娘・アマネの願いは……。小説家のヤシロは、男娼館で働く美少女のような男の子・アマネを拾う。いじらしくヤシロを慕うアマネに夢中になり、足繁く男娼館に通うヤシロだったが、ある日、アマネに近づく男性客を見かける。その男が、アマネの父親だと聞いて……!?

「男の娘は愛を売る~禁忌の館~」の作品情報

レーベル
♂BL♂らぶらぶコミックス
出版社
KADOKAWA
ジャンル
マンガ BL 女性向け KADOKAWA(女性向け) 恋愛
ページ数
27ページ (男の娘は愛を売る~禁忌の館~1)
配信開始日
2014年11月7日 (男の娘は愛を売る~禁忌の館~1)
対応端末
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