電子書籍 天橋立殺人旅愁(シティブックス) 文芸・小説

著: 梓林太郎 

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天橋立殺人旅愁 あらすじ・内容

北アルプスの丸山ケルンあたりで猛吹雪を避けていた登山グループが、偶然、雪の中から赤いダウンジャケットを発見した。
それはつまり、遭難者がいることを暗示していたが、周辺で何かを見つけることはできなかった。
安曇野署(旧豊科署)の刑事・道原伝吉は必ずや何かあると信じ、ダウンジャケットのポケットにあった豊科のレストランのレシートを頼りに、遭難者を捜すことからはじめた。
伝吉の勘は当たる。
地道の捜査によって、雪の中から見つかったダウンジャケット一着から、男と女の過去と殺意を明らかになっていく。
読み応え十二分の秀逸山岳ミステリー!

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「天橋立殺人旅愁(シティブックス)」最新刊

北アルプスの丸山ケルンあたりで猛吹雪を避けていた登山グループが、偶然、雪の中から赤いダウンジャケットを発見した。
それはつまり、遭難者がいることを暗示していたが、周辺で何かを見つけることはできなかった。
安曇野署(旧豊科署)の刑事・道原伝吉は必ずや何かあると信じ、ダウンジャケットのポケットにあった豊科のレストランのレシートを頼りに、遭難者を捜すことからはじめた。
伝吉の勘は当たる。
地道の捜査によって、雪の中から見つかったダウンジャケット一着から、男と女の過去と殺意を明らかになっていく。
読み応え十二分の秀逸山岳ミステリー!

「天橋立殺人旅愁(シティブックス)」の作品情報

レーベル
――
出版社
シティブックス
ジャンル
文芸・小説 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
350ページ (天橋立殺人旅愁)
配信開始日
2019年5月24日 (天橋立殺人旅愁)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad