電子書籍 弱虫のロック論(KADOKAWA) 実用

著者: 平山雄一 

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なぜ日本の音楽はマーケティングを誤ったのか 弱虫のロック論2 あらすじ・内容

5千本以上のライブ、2千組以上のアーティスト、バンドを取材した筆者による最新音楽評論集

ユニコーン、スピッツ、椎名林檎、MISIAからNICO Touches the Walls、クリープハイプらまで多数登場! 音楽シーンの変容に立ち向かいながら活動を続けているアーティストやバンド、さらに音楽シーンの動向に迫った最新評論集。

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「弱虫のロック論(KADOKAWA)」最新刊

ユニコーン、スピッツ、椎名林檎、MISIAからNICO Touches the Walls、クリープハイプらまで多数登場! 音楽シーンの変容に立ち向かいながら活動を続けているアーティストやバンド、さらに音楽シーンの動向に迫った最新評論集。

「弱虫のロック論(KADOKAWA)」の作品情報

レーベル
――
出版社
KADOKAWA
ジャンル
実用
ページ数
254ページ (なぜ日本の音楽はマーケティングを誤ったのか 弱虫のロック論2)
配信開始日
2016年10月4日 (なぜ日本の音楽はマーケティングを誤ったのか 弱虫のロック論2)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad