電子書籍 日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ 実用

完結
著者: 平方眞 

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がんにならない、負けない生き方 あらすじ・内容

日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ、第1弾! 「防ぎたい」「治りたい」「元気で長生きしたい」をかなえます! 日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ、いよいよ創刊!(1)重篤な病気にならないための予防法がわかる!(2)たとえ発症しても、あわてず対応できる!(3)あなたの人生が、より意義深いものになる!  がんにならないためにはどうすればいいか、がんになっても寿命まで生きるためにはどうすればいいか、命を失うことが避けられないときにはどうすればいいか。1500人以上の患者と向き合ってきた医師が語る、がんとの向き合い方。(著者からのメッセージ)私はこれまで、がんにかかった1500人以上の患者さんと向き合ってきました。その経験から、がんになって大きく損をした人ばかりではなく、ほとんど損をしなかった人や、逆にがんになったことを契機に得をするような生き方に切り替えた人がたくさんいることに気がつきました。その人たちから教えていただいたたくさんのことの中で、がんになる前から知っておくと役立ちそうなことを、できるだけこの本に盛り込みました。もちろん、がんになってから読んでも役に立ちますし、一生がんにならなかったとしても、生き方のヒントとして役立つ内容もあると思います。(本書「プロローグ」より) *目次より ◎がんになったから死ぬわけではない◎がんは予防できるのか◎がん検査についてもっと知ろう◎医者・病院とのつき合い方◎「余命」の正しい意味とは?◎治療費について知る◎再発の不安とどう闘うか◎緩和ケアだからこそできること◎天からの言葉が聞こえた私の体験◎死は、すべての終わりではない etc.

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「日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ」最新刊

日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ、第8弾! 「防ぎたい」「治りたい」「元気で長生きしたい」をかなえます!(1)重篤な症状にならないための予防法がわかる!(2)たとえ発症しても、あわてず対応できる!(3)あなたの人生が、より意義深いものになる! 「突然死」の多くが、心筋梗塞に代表される「心臓突然死」です。本書ではその予防法はもちろん、いざ「それ」が起こったときの緊急対応法や治療法についてもわかりやすく解説しました。(著者からのメッセージ)心筋梗塞は怖い病気です。突然に死が目の前に訪れるという点で、また治療が遅れると心機能が低下し、長年の心不全発症の原因になるという点で、誰もがなりたくない病気のナンバーワンともいわれます。しかし、しっかりした知識さえあれば、十分対応できる病気なのです。みなさんが寿命を短くすることなく、天寿を全うする日まで元気で活動的な一生を送るために「心筋梗塞にならない、負けない生き方」を、本書でしっかり身につけていただきたいと強く願っています。(本書「プロローグ」より) *目次より ◎「血管の詰まり」が主原因◎LDLコレステロールの高い人は「脂肉と卵」が要注意◎塩分は「1日単位」で帳尻を合わせる◎心筋梗塞は朝に発症しやすい◎胸が痛くなったら5分以内に119番◎駅で倒れたほうが、助かりやすい!?◎日常生活で心がける5つのポイント etc.

「日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ」作品一覧

(4冊)

各1,100(税込)

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日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ、第2弾! 「防ぎたい」「治りたい」「元気で長生きしたい」をかなえます! 日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ、いよいよ創刊!(1)重篤な病気にならないための予防法がわかる!(2)たとえ発症しても、あわてず対応できる!(3)あなたの人生が、より意義深いものになる!  5人に1人が発症するといわれる脳卒中。しかし、危険因子をすべて取り除いていくことで脳卒中の8割は予防できると説く医師が、その具体的な方法を詳述。さらに発症後の治療やリハビリテーション、生き方にまで踏み込んで解説。(著者からのメッセージ)あなたは、脳卒中にどんなイメージを持っているでしょうか。患者さんや、私の周りの人に聞くと、「脳卒中になったら助からない」とか、「たとえ助かったとしても、後遺症でその後の生活が大変」という声が返ってきます。…(中略)…では、本当に脳卒中は怖いのか? 結論をいえば、「脳卒中は怖くない」。だけど、やっぱり「脳卒中は怖い」。さらにいえば、「脳卒中は怖い」。だけど、正しく対処すれば「脳卒中は怖くない」のです。(本書「プロローグ」より) *目次より ◎脳卒中は、神の一撃?◎脳卒中になる人、ならない人◎自分で変えることができる危険因子◎こんな症状が出てきたら、脳卒中を疑え◎「一過性脳虚血発作(TIA)」は脳卒中の究極の前兆◎救急車が来るまでにしておくこと◎「病気のもと」を断って、人生のリスク管理をする◎脳卒中は人生を見直す転機となる◎再発予防に向けての具体的なアクション◎その生活を続けて病気になるのは「あなた自身」◎脳の無限の力を引き出すために etc.

日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ、第3弾! 「防ぎたい」「治りたい」「元気で長生きしたい」をかなえます! 日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ、いよいよ創刊!(1)重篤な病気にならないための予防法がわかる!(2)たとえ発症しても、あわてず対応できる!(3)あなたの人生が、より意義深いものになる!年々増え続け、今や誰でも発症する可能性があるうつ病に打ち勝つためには、強靱で折れにくい心、すなわち“生き抜く力”を養うことが大切と説く医師が、そのユニークな方法を伝授。また、効果的な最新の薬物療法についても詳述。(著者からのメッセージ)うつ病はよく「心の風邪」といわれますが、私は「心の骨折」に近いものだと考えています。骨粗鬆症は骨がもろくなり骨折が生じやすくなる疾患のことをいいますが、同様に心がもろくなると、心が折れやすくなります。しかし、“心のカルシウム”を摂り入れることで、心は強靭になり、折れにくくなります。その“心のカルシウム”を、私は“生き抜く力”と名づけました。つまり“生き抜く力”さえ養えば、もううつ病の影におびやかされることもなければ、うつ病に打ち負かされることもないのです。(本書「プロローグ」より) *目次より ◎人はなぜ「うつ」になるのか◎ネズミだってうつ病になる!◎こんなとき、「うつ」の魔の手が忍び寄る◎朝刊を読む気がしなくなったら黄信号◎うつ病を見極めるチェックリスト◎うつ病は人生にとって本当にマイナスなのか◎うつ病治療に欠かせない三本の柱◎薬物療法はなぜ誤解されているのか◎精神療法について正しく理解する◎認知療法を疑似体験してみよう◎うつ病は「力」に変えられる etc.

「日本屈指の名医が教える「健康に生きる」シリーズ」の作品情報

レーベル
――
出版社
サンマーク出版
ジャンル
実用 暮らし・健康・子育て 医学・薬学
ページ数
155ページ (がんにならない、負けない生き方)
配信開始日
2014年10月29日 (がんにならない、負けない生き方)
対応端末
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