電子書籍 「聖樹の国の禁呪使い」シリーズ ラノベ

著者: 篠崎芳  イラスト: 〆鯖コハダ 
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聖樹の国の禁呪使い 1 あらすじ・内容

禁呪を持つ少年と、二人の少女が紡ぐ異世界バトルファンタジー!

相楽黒彦はある日、白く眩い光に包まれて意識を失ってしまう。
彼が目を覚ますと、聖なる大樹を信仰しているという異世界に降り立っていたのだった。
学園に入ってしまった黒彦は、誰も読むことのできなかった『禁呪』の呪文書をなぜか簡単に読み上げてしまう。
「――第九禁呪、解放」
『聖樹士』を育成する学園に入学させられてしまった、ただ一人の『禁呪使い』の新たな人生がここに幕を開ける!
『小説家になろう』とコラボした第1回OVL文庫WEB小説大賞“金賞”受賞作の異世界ファンタジー、推参!

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「「聖樹の国の禁呪使い」シリーズ」最新刊

聖武祭が終わり、クロヒコの暑期休暇も終わりを迎えようとしていた。
セシリーとの約束でアークライト家に宿泊したクロヒコは、新たな禁呪を得られる可能性のある《特級聖遺跡》の攻略計画を語り、着実に準備を進めていく。
マキナの計らいで聖王への謁見を果たしたクロヒコは、『学園の聖遺跡攻略の最高記録を更新する』ことを条件に《特級聖遺跡》の攻略を認められる。
条件を達成するべくキュリエとともに新たな仲間を探し始めるが、人選に難航し……!?
「あの男には絶対、勝たなくてはならないんです」
《特級聖遺跡》編開幕! 異世界バトルファンタジー、第9巻!

「「聖樹の国の禁呪使い」シリーズ」作品一覧

(9冊)

各648円 (+税)

まとめてカート

相楽黒彦はある日、白く眩い光に包まれて意識を失ってしまう。
彼が目を覚ますと、聖なる大樹を信仰しているという異世界に降り立っていたのだった。
学園に入ってしまった黒彦は、誰も読むことのできなかった『禁呪』の呪文書をなぜか簡単に読み上げてしまう。
「――第九禁呪、解放」
『聖樹士』を育成する学園に入学させられてしまった、ただ一人の『禁呪使い』の新たな人生がここに幕を開ける!
『小説家になろう』とコラボした第1回OVL文庫WEB小説大賞“金賞”受賞作の異世界ファンタジー、推参!

ヒビガミとの一戦後、夢か現か、奇妙な場所で目を覚ました黒彦。そこで数多の黒槍が突き刺さる棺を発見した黒彦は、赤き瞳が覗くソレと対峙する。
「おまえは、一体」「そうだナ――禁呪王ト、名乗るべきかナ?」
ヒビガミに敗北したセシリーの様子が気がかりななか、キュリエとの訓練を続ける黒彦。
一方、学園では聖遺跡に現れた謎の巨人の噂が広がっており――。
『小説家になろう』とコラボした第1回OVL文庫WEB小説大賞“金賞”受賞作の異世界ファンタジー、待望の続編!

第八禁呪を習得し、なんとか巨人を討伐したクロヒコ。そんな彼の前に第6院出身であるロキアが現れる。
身構えるクロヒコだが、ロキアはノイズ・ディースの話を切り出し――。
「テメェは正しく道を間違えれば、最高の邪悪になれる可能性がある」
ロキアの言葉が気になりつつも、マキナと四凶災との因縁を知ることになったクロヒコは、キュリエたちと共にシーラス浴場へ向かうことに。
彼女たちのため、クロヒコはある行動を開始する。
「見ていろ。ここからが――俺の手番だ」

「「聖樹の国の禁呪使い」シリーズ」の作品情報

レーベル
オーバーラップ文庫
出版社
オーバーラップ
ジャンル
ライトノベル 男性向け
ページ数
382ページ (聖樹の国の禁呪使い 1)
配信開始日
2014年11月7日 (聖樹の国の禁呪使い 1)
対応端末
  • PCブラウザ
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