電子書籍 長崎犯科帳・青苔記 ほか五篇(講談社文庫) 文芸・小説

著: 永井路子 

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長崎犯科帳・青苔記 ほか五篇 あらすじ・内容

肥後国の仏師・卯助が、銀札の版木を偽造し、贋札を作った事件の謎を追う「長崎犯科帳」。明智光秀の娘・秀姫が、織田信長の養女として、筒井順慶の養子・定次に嫁いだことによって起る波風をえがいた「青苔記」。大内裏の応天門が焼失した事件をめぐる、伴大納言、左大臣・源信、藤原基経の権謀の渦を書いた「応天門始末」……など、永井路子の傑作短篇時代小説7篇を収録。

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「長崎犯科帳・青苔記 ほか五篇(講談社文庫)」最新刊

肥後国の仏師・卯助が、銀札の版木を偽造し、贋札を作った事件の謎を追う「長崎犯科帳」。明智光秀の娘・秀姫が、織田信長の養女として、筒井順慶の養子・定次に嫁いだことによって起る波風をえがいた「青苔記」。大内裏の応天門が焼失した事件をめぐる、伴大納言、左大臣・源信、藤原基経の権謀の渦を書いた「応天門始末」……など、永井路子の傑作短篇時代小説7篇を収録。

「長崎犯科帳・青苔記 ほか五篇(講談社文庫)」の作品情報

レーベル
講談社文庫
出版社
講談社
ジャンル
文芸・小説 日本文学 歴史 時代小説
ページ数
283ページ (長崎犯科帳・青苔記 ほか五篇)
配信開始日
2019年6月28日 (長崎犯科帳・青苔記 ほか五篇)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad