電子書籍 書かなければよかったのに日記(中公文庫) 実用

著: 深沢七郎 

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書かなければよかったのに日記 あらすじ・内容

ボクは住所も職業もさすらいなのである――。一九六〇年代初め、各地を転々としながら書き継がれた『言わなければよかったのに日記』の姉妹編(『流浪の手記』改題)。旅先での市井の人びととの出会いや先輩作家のことなど、飄々とした独特の味わいとユーモアがにじむエッセイ集。単行本未収録作品を増補。

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「書かなければよかったのに日記(中公文庫)」最新刊

ボクは住所も職業もさすらいなのである――。一九六〇年代初め、各地を転々としながら書き継がれた『言わなければよかったのに日記』の姉妹編(『流浪の手記』改題)。旅先での市井の人びととの出会いや先輩作家のことなど、飄々とした独特の味わいとユーモアがにじむエッセイ集。単行本未収録作品を増補。

「書かなければよかったのに日記(中公文庫)」の作品情報

レーベル
中公文庫
出版社
中央公論新社
ジャンル
実用 ノンフィクション 日本文学
ページ数
226ページ (書かなければよかったのに日記)
配信開始日
2019年6月28日 (書かなければよかったのに日記)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad