電子書籍 ゆたかさんの技術書 実用

著者: 平田豊  著者: MBビジネス研究班 

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私はどのようにしてLinuxカーネルを学んだか あらすじ・内容

【書籍説明】

普段Linuxを使っているなかで、「Linuxカーネルのしくみを知りたいけれど、どうやって学習していけばいいか分からない」と悩んでいる人は多いのではないでしょうか。

Linuxカーネルの学び方は誰も教えてくれません。どこかに書いてあるわけでもありません。筆者はLinuxと出会ってから約18年、とにかく試行錯誤をしてきました。
時間をかけて少しずつ学習してもゼロベースの理解度が続きましたが、必要な基礎知識がそろった時、一気に視界が開けました。

本書には、「リナックスチョットデキル」ようになるまでの、筆者の苦労話と習得したノウハウを書き下ろしています。

目次
第1章 Linuxカーネルを学ぼうとしたきっかけ
第2章 学びの失敗と試行錯誤
第3章 効率のよい学習方法
第4章 C言語の学び方(C言語の基本文法/コメント文/条件演算子 ほか)
第5章 Linuxの動作フロー(パワーオンリセット/ブートローダーの役割 ほか)
第6章 Linuxカーネルの役割(タスク管理/仮想メモリ/ページングとスワップ ほか)
第7章 Linuxカーネルの作りとライセンス
第8章 ソースコードを読む

本書に登場するLinuxカーネルのソースコードはバージョン5.0をベースとし、LinuxディストリビューションはUbuntu 19.04(2019/4/18リリース版)を使用しています。


【著者紹介】
平田豊(ヒラタユタカ)
1976年兵庫県生まれ。石川県金沢在住。執筆活動歴は20年以上で、著書17冊を上梓。
#カーネルパッチ勉強会… 以上まえがきより抜粋

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「ゆたかさんの技術書」最新刊

Tera Termのユーザ歴20年、開発歴15年の平田豊氏が、ユーザ視点と開発視点の両方から解説!
本書はTera Termに関する日本初の本です。

※電子書籍は固定レイアウト(B6サイズ)です。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。

寺西高氏が作ったターミナルソフトTera Term。1998年の開発停止から6年後、著者である平田豊氏が正式な後継版としてオープンソース開発をスタートしました。
オープンソースソフトウェアとして公開しながら改良を重ね、Tera Term Projectを立ち上げた平田豊氏による自伝的技術指南書。

Tera Termを使うすべてのITエンジニアへ。

※本書に関する問い合わせは株式会社まんがびともしくは著者まで

目次(抜粋)
●ユーザ編 Tera Termの由来、ダウンロードからセッティングまで
第1章 Tera Termとは何か
第2章 シリアル接続
第3章 SSH接続(ほか)
●開発編 Tera Term開発に必要な環境構築のノウハウ、オープンソース化の経緯など
第9章 ソースコードのビルド
第10章 Windows95のサポートノウハウ
第11章 オープンソース化までの経緯(ほか)全13章

【著者紹介】
平田豊(ヒラタユタカ)
1976年兵庫県生まれ。石川県金沢在住。執筆活動歴は20年以上で、著書は20冊。
#カーネルパッチ勉強会(Twitter) の主催。
2004年にTera Termをオープンソース化。所属コミュニティは組込みエンジニアフォーラ… 以上まえがきより抜粋

「ゆたかさんの技術書」作品一覧

(2冊)

各550(税込)

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【書籍説明】

普段Linuxを使っているなかで、「Linuxカーネルのしくみを知りたいけれど、どうやって学習していけばいいか分からない」と悩んでいる人は多いのではないでしょうか。

Linuxカーネルの学び方は誰も教えてくれません。どこかに書いてあるわけでもありません。筆者はLinuxと出会ってから約18年、とにかく試行錯誤をしてきました。
時間をかけて少しずつ学習してもゼロベースの理解度が続きましたが、必要な基礎知識がそろった時、一気に視界が開けました。

本書には、「リナックスチョットデキル」ようになるまでの、筆者の苦労話と習得したノウハウを書き下ろしています。

目次
第1章 Linuxカーネルを学ぼうとしたきっかけ
第2章 学びの失敗と試行錯誤
第3章 効率のよい学習方法
第4章 C言語の学び方(C言語の基本文法/コメント文/条件演算子 ほか)
第5章 Linuxの動作フロー(パワーオンリセット/ブートローダーの役割 ほか)
第6章 Linuxカーネルの役割(タスク管理/仮想メモリ/ページングとスワップ ほか)
第7章 Linuxカーネルの作りとライセンス
第8章 ソースコードを読む

本書に登場するLinuxカーネルのソースコードはバージョン5.0をベースとし、LinuxディストリビューションはUbuntu 19.04(2019/4/18リリース版)を使用しています。


【著者紹介】
平田豊(ヒラタユタカ)
1976年兵庫県生まれ。石川県金沢在住。執筆活動歴は20年以上で、著書17冊を上梓。
#カーネルパッチ勉強会… 以上まえがきより抜粋

Tera Termのユーザ歴20年、開発歴15年の平田豊氏が、ユーザ視点と開発視点の両方から解説!
本書はTera Termに関する日本初の本です。

※電子書籍は固定レイアウト(B6サイズ)です。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。

寺西高氏が作ったターミナルソフトTera Term。1998年の開発停止から6年後、著者である平田豊氏が正式な後継版としてオープンソース開発をスタートしました。
オープンソースソフトウェアとして公開しながら改良を重ね、Tera Term Projectを立ち上げた平田豊氏による自伝的技術指南書。

Tera Termを使うすべてのITエンジニアへ。

※本書に関する問い合わせは株式会社まんがびともしくは著者まで

目次(抜粋)
●ユーザ編 Tera Termの由来、ダウンロードからセッティングまで
第1章 Tera Termとは何か
第2章 シリアル接続
第3章 SSH接続(ほか)
●開発編 Tera Term開発に必要な環境構築のノウハウ、オープンソース化の経緯など
第9章 ソースコードのビルド
第10章 Windows95のサポートノウハウ
第11章 オープンソース化までの経緯(ほか)全13章

【著者紹介】
平田豊(ヒラタユタカ)
1976年兵庫県生まれ。石川県金沢在住。執筆活動歴は20年以上で、著書は20冊。
#カーネルパッチ勉強会(Twitter) の主催。
2004年にTera Termをオープンソース化。所属コミュニティは組込みエンジニアフォーラ… 以上まえがきより抜粋

「ゆたかさんの技術書」の作品情報

レーベル
――
出版社
まんがびと
ジャンル
実用 ビジネス
ページ数
153ページ (私はどのようにしてLinuxカーネルを学んだか)
配信開始日
2019年7月26日 (私はどのようにしてLinuxカーネルを学んだか)
対応端末
  • PCブラウザ
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  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad