電子書籍 名局細解(誠文堂新光社) 実用

著者: 村川大介 

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名局細解 2012年1月号 あらすじ・内容

あの「名局細解」を電子書籍で復刻

手軽にどこでも見られる!
月刊誌『囲碁』の付録として長年愛された「名局細解」を電子書籍化。
全96ページにわたって一局を解説した充実の打碁集です。
2012年1月号では、2011年9月26日に行われた第36期新人王戦三番勝負第2局の村川大介七段と安斎伸彰六段による対局を、村川七段が解説。
若手棋士にとって、一流棋士への登竜門である新人王戦はひとつの大きな目標ですが、本戦では村川七段が2-0のストレートで安斎伸彰六段を降し、初優勝を飾りました。
その勝敗のポイントや学ぶべき手筋、妙手の内容が特にわかりやすく説かれています。

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「名局細解(誠文堂新光社)」最新刊

手軽にどこでも見られる!
月刊誌『囲碁』の付録として長年愛された「名局細解」を電子書籍化。
全96ページにわたって一局を解説した充実の打碁集です。
2012年5月号では、2011年12月8日に行われた第67期本因坊リーグの河野臨九段と結城聡九段による対局を、河野九段が解説。
この年、本因坊リーグと名人リーグに初めて入り、棋聖リーグと併せ、トップ棋士の証明である三リーグ在籍を果たした河野臨九段。
その明解かつ詳細な解説は、読者を納得させる指導力があり、勝敗のポイントや学ぶべき手筋、妙手の内容が特にわかりやすく説かれています。

「名局細解(誠文堂新光社)」作品一覧

(5冊)

各88(税込)

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手軽にどこでも見られる!
月刊誌『囲碁』の付録として長年愛された「名局細解」を電子書籍化。
全96ページにわたって一局を解説した充実の打碁集です。
2012年1月号では、2011年9月26日に行われた第36期新人王戦三番勝負第2局の村川大介七段と安斎伸彰六段による対局を、村川七段が解説。
若手棋士にとって、一流棋士への登竜門である新人王戦はひとつの大きな目標ですが、本戦では村川七段が2-0のストレートで安斎伸彰六段を降し、初優勝を飾りました。
その勝敗のポイントや学ぶべき手筋、妙手の内容が特にわかりやすく説かれています。

手軽にどこでも見られる!
月刊誌『囲碁』の付録として長年愛された「名局細解」を電子書籍化。
全96ページにわたって一局を解説した充実の打碁集です。
2012年2月号では、2011年10月27・28日に行われた第36期名人戦七番勝負第6局の山下道吾本因坊と井山裕太名人による対局を、山下本因坊が解説します。
名人戦では山下道吾本因坊が初の名人位を獲得。布石なき激しい戦いに終始した七番勝負の中でも難解を極めた最終局を、新名人のホットな詳細解説で学ぶことができます。

手軽にどこでも見られる!
月刊誌『囲碁』の付録として長年愛された「名局細解」を電子書籍化。
全96ページにわたって一局を解説した充実の打碁集です。
2012年3月号では、明治16年10月11日に行われた村瀬秀甫八段と水谷縫次六段による対局を、福井正明九段が解説。
明治10年代のNo.1は村瀬八段であり、No.2は水谷六段でした。かつて藤沢秀行師も、その力強い打ちぶりを絶賛していた秀甫・縫次(先)選を本号ではお届けします。
福井正明九段の明解かつ詳細な解説は、読者を納得させる指導力があり、勝敗のポイントや学ぶべき手筋、妙手の内容が特にわかりやすく説かれています。

「名局細解(誠文堂新光社)」の作品情報

レーベル
名局細解
出版社
誠文堂新光社
ジャンル
実用 囲碁・将棋
ページ数
99ページ (名局細解 2012年1月号)
配信開始日
2015年11月26日 (名局細解 2012年1月号)
対応端末
  • PCブラウザ
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