電子書籍 「リベラル」という病 奇怪すぎる日本型反知性主義(彩図社) 実用

著: 岩田温 

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「リベラル」という病 奇怪すぎる日本型反知性主義 あらすじ・内容

選挙報道やテレビの討論番組などでしきりに用いられる「リベラル」という言葉。リベラルの意味を、「個人の自由を最大限尊重すること」そして「社会的弱者の声に耳を傾け、そうした人々のことも同じ人間として尊重すること」と捉えるならば、著者自身もその1人だと賛同するが、日本の「リベラル」はそれとは相当異なる極めて奇怪なものであると主張する。
日本の「リベラル」はどこがおかしいのか? どうしてそうなってしまったのか? 本書では新進気鋭の政治学者である著者が日本における自称「リベラル」の言説を徹底的に糾弾し、本来のリベラルはどうあるべきかを模索する。

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「「リベラル」という病 奇怪すぎる日本型反知性主義(彩図社)」最新刊

選挙報道やテレビの討論番組などでしきりに用いられる「リベラル」という言葉。リベラルの意味を、「個人の自由を最大限尊重すること」そして「社会的弱者の声に耳を傾け、そうした人々のことも同じ人間として尊重すること」と捉えるならば、著者自身もその1人だと賛同するが、日本の「リベラル」はそれとは相当異なる極めて奇怪なものであると主張する。
日本の「リベラル」はどこがおかしいのか? どうしてそうなってしまったのか? 本書では新進気鋭の政治学者である著者が日本における自称「リベラル」の言説を徹底的に糾弾し、本来のリベラルはどうあるべきかを模索する。

「「リベラル」という病 奇怪すぎる日本型反知性主義(彩図社)」の作品情報

レーベル
――
出版社
彩図社
ジャンル
実用 政治 社会
ページ数
320ページ (「リベラル」という病 奇怪すぎる日本型反知性主義)
配信開始日
2019年7月12日 (「リベラル」という病 奇怪すぎる日本型反知性主義)
対応端末
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