電子書籍 ゴルフトーナメントスポンサー興亡史(幻冬舎新書) 新書

著: 森功 

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ゴルフトーナメントスポンサー興亡史 あらすじ・内容

霞ヶ関カンツリー倶楽部(埼玉県川越市)――2020東京五輪のゴルフ競技開催会場こそ、言わずもがな、日本のゴルフ興隆の地である。1957年にそこで行なわれた試合が火付け役となり、一大ゴルフブームが到来。70年代にはビッグトーナメント全盛期を迎える。スポンサーにはタイヤメーカー(住友ゴム)に加え自動車(三菱自動車)、カード会社(三井住友)が参入、バブル崩壊後はパチンコ・不動産など新興が勢いを増した。プロゴルフのスポンサー企業の移り変わりを辿ることで、戦後経済の盛衰を浮き彫りにする。

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「ゴルフトーナメントスポンサー興亡史(幻冬舎新書)」最新刊

霞ヶ関カンツリー倶楽部(埼玉県川越市)――2020東京五輪のゴルフ競技開催会場こそ、言わずもがな、日本のゴルフ興隆の地である。1957年にそこで行なわれた試合が火付け役となり、一大ゴルフブームが到来。70年代にはビッグトーナメント全盛期を迎える。スポンサーにはタイヤメーカー(住友ゴム)に加え自動車(三菱自動車)、カード会社(三井住友)が参入、バブル崩壊後はパチンコ・不動産など新興が勢いを増した。プロゴルフのスポンサー企業の移り変わりを辿ることで、戦後経済の盛衰を浮き彫りにする。

「ゴルフトーナメントスポンサー興亡史(幻冬舎新書)」の作品情報

レーベル
幻冬舎新書
出版社
幻冬舎
ジャンル
新書 スポーツ 経済
ページ数
248ページ (ゴルフトーナメントスポンサー興亡史)
配信開始日
2019年7月30日 (ゴルフトーナメントスポンサー興亡史)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad