電子書籍 王たちの道 文芸・小説

著: ブランドン・サンダースン  訳者: 川野靖子 

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王たちの道 1 白き暗殺者 あらすじ・内容

何千年ものあいだ、石と嵐の世界ロシャルは全能神から遣わされた十人の使徒により守られてきた。だがその彼らも〈無をもたらすもの〉との終わりなき戦いに力つき、あとには人類を見捨てた〈光の騎士〉伝説と、破片剣と破片鎧という武器だけが残された。そして4500年後……アレスカル国とパルシェンディとの同盟締結を祝う宴の夜、サージ結束者にして破片剣の使い手〈白き暗殺者〉によって国王ガヴィラルが弑されてのち、ロシャル全土は血で血を洗う新たなる激動の時代に突入した! ホイットニー賞、デイヴィッド・ゲメル・レジェンド賞に輝く、壮大なスケールのファンタジイ絵巻、開幕!

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「王たちの道」最新刊

〔ホイトニー賞、デイヴィッド・ゲメル・レジェンド賞受賞〕高嵐を生き延びた後、自分に不思議な力が宿っていることに気づいたカラディンは、部下の隊員に槍術を教え、さらに破砕平原の裂け目をつたって脱走する計画をたてるが……怒涛の大河ファンタジイ完結

「王たちの道」作品一覧

(3冊)

2,178〜2,277(税込)

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何千年ものあいだ、石と嵐の世界ロシャルは全能神から遣わされた十人の使徒により守られてきた。だがその彼らも〈無をもたらすもの〉との終わりなき戦いに力つき、あとには人類を見捨てた〈光の騎士〉伝説と、破片剣と破片鎧という武器だけが残された。そして4500年後……アレスカル国とパルシェンディとの同盟締結を祝う宴の夜、サージ結束者にして破片剣の使い手〈白き暗殺者〉によって国王ガヴィラルが弑されてのち、ロシャル全土は血で血を洗う新たなる激動の時代に突入した! ホイットニー賞、デイヴィッド・ゲメル・レジェンド賞に輝く、壮大なスケールのファンタジイ絵巻、開幕!

高嵐のさなか、アレスカルの名将ダリナルは、やがて人類を襲う恐るべき死の嵐がやってくることを幻視した。同時に何者かに「団結せよ!」と告げられた彼は、パルシェンディとの戦いを終わらせ、嵐の襲来に備えるべく、奔走する。一方、破砕平原で味方の軍勢を通すために敵の矢面に立って谷間に橋を渡すブリッジ隊の隊長となったカラディンは、あるときハイプリンス・サデアスの逆鱗に触れ、罰として高嵐が襲来する夜に宿舎の外に吊るされる。恐るべき嵐に半死半生になりながらも、カラディンもまた人類に死をもたらす嵐の到来を幻視したのだ!傑作ファンタジイ巨篇、待望の第2弾、登場

〔ホイトニー賞、デイヴィッド・ゲメル・レジェンド賞受賞〕高嵐を生き延びた後、自分に不思議な力が宿っていることに気づいたカラディンは、部下の隊員に槍術を教え、さらに破砕平原の裂け目をつたって脱走する計画をたてるが……怒涛の大河ファンタジイ完結

「王たちの道」の作品情報

レーベル
新☆ハヤカワ・SF・シリーズ
出版社
早川書房
ジャンル
文芸・小説 SF 海外文学 ファンタジー
ページ数
620ページ (王たちの道 1 白き暗殺者)
配信開始日
2014年12月4日 (王たちの道 1 白き暗殺者)
対応端末
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