電子書籍 NYの「食べる」を支える人々(フィルムアート社) 実用

著: アイナ・イエロフ  訳: 石原薫 

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NYの「食べる」を支える人々 あらすじ・内容

一流シェフ、ハラルの屋台オーナー、牡蠣の殻剥き職人、ダック農家、肉屋、セレブ専属ケータリング、卸商、企業雇われシェフ、ウエイトレス、パティシエ、寿司職人から刑務所の料理担当者まで……。
NYと食をつくる、働き者たちが人生を語る。

「ニューヨークの街には、その一口で多幸感いっぱいになれる味が詰まっている。それもこの10年くらいの間に『ニューヨークの味』はどんどんレベルをあげ、今もカフェ、レストランからファーマーズ・マーケットまで、あらゆる場所でアクセスできる食べ物の幅が広がっている。けれど、その幸せを与えてくれる一口の裏で、どれだけの努力がなされているのか、どれだけのドラマが起きているのか、知るチャンスはなかなかない。『NYの「食べる」を支える人々』は、そういったドラマの一端を見せてくれる本だ。これを読めば幸せの一口へのありがたみが一層増すはずだ。」
佐久間裕美子(ライター、『ヒップな生活革命』(朝日出版社)著者)

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「NYの「食べる」を支える人々(フィルムアート社)」最新刊

一流シェフ、ハラルの屋台オーナー、牡蠣の殻剥き職人、ダック農家、肉屋、セレブ専属ケータリング、卸商、企業雇われシェフ、ウエイトレス、パティシエ、寿司職人から刑務所の料理担当者まで……。
NYと食をつくる、働き者たちが人生を語る。

「ニューヨークの街には、その一口で多幸感いっぱいになれる味が詰まっている。それもこの10年くらいの間に『ニューヨークの味』はどんどんレベルをあげ、今もカフェ、レストランからファーマーズ・マーケットまで、あらゆる場所でアクセスできる食べ物の幅が広がっている。けれど、その幸せを与えてくれる一口の裏で、どれだけの努力がなされているのか、どれだけのドラマが起きているのか、知るチャンスはなかなかない。『NYの「食べる」を支える人々』は、そういったドラマの一端を見せてくれる本だ。これを読めば幸せの一口へのありがたみが一層増すはずだ。」
佐久間裕美子(ライター、『ヒップな生活革命』(朝日出版社)著者)

「NYの「食べる」を支える人々(フィルムアート社)」の作品情報

レーベル
――
出版社
フィルムアート社
ジャンル
実用 ノンフィクション 文化 料理・グルメ 旅・地域情報 旅行・地域情報
ページ数
488ページ (NYの「食べる」を支える人々)
配信開始日
2019年8月10日 (NYの「食べる」を支える人々)
対応端末
  • PCブラウザ
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  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad