電子書籍 空に星の川、海に光の標(二見サラ文庫) 文芸・小説

著: 柾木ひかる 

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空に星の川、海に光の標 あらすじ・内容

灯台には二人だけの秘密がある――。

過去に囚われたままの青年が未来(あす)のために辿る軌跡の物語。
今日の夜空に何が見えますか?

「ね、流れ星を見るのは難しい?」今も昴の耳もとに聞こえるのは、高校生のあの日、旧灯台で一緒に星を見ていた月菜(ルナ)の声。大人になっても昴はあの夏に囚われたまま。しかし、老朽化が進んだ旧灯台が壊されるという報せを受け、昴は帰郷することに。月菜との思い出は自分にとって何なのか。そして、時が流れた旧灯台で昴が見つけたものとは……? ノスタルジック青春ストーリー。

爽々・装画

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「空に星の川、海に光の標(二見サラ文庫)」最新刊

灯台には二人だけの秘密がある――。

過去に囚われたままの青年が未来(あす)のために辿る軌跡の物語。
今日の夜空に何が見えますか?

「ね、流れ星を見るのは難しい?」今も昴の耳もとに聞こえるのは、高校生のあの日、旧灯台で一緒に星を見ていた月菜(ルナ)の声。大人になっても昴はあの夏に囚われたまま。しかし、老朽化が進んだ旧灯台が壊されるという報せを受け、昴は帰郷することに。月菜との思い出は自分にとって何なのか。そして、時が流れた旧灯台で昴が見つけたものとは……? ノスタルジック青春ストーリー。

爽々・装画

「空に星の川、海に光の標(二見サラ文庫)」の作品情報

レーベル
二見サラ文庫
出版社
二見書房
ジャンル
文芸・小説
ページ数
185ページ (空に星の川、海に光の標)
配信開始日
2019年9月1日 (空に星の川、海に光の標)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad