電子書籍 やがて僕は大軍師と呼ばれるらしい(MF文庫J) ラノベ

著者: 芝村裕吏  イラスト: 片桐雛太 
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やがて僕は大軍師と呼ばれるらしい【電子特典付き】 あらすじ・内容

のちに伝説となる「無能の異端児」のヒロイックファンタジー!

人類が圧倒的な銃の力でファンタジー種族を滅ぼしゆく時代──エルフの村で育った人間の少年、ガーディは、村の掟を破ったことで追放され、金貨姫フローリンが治めるイントラシア領に身を寄せる。剣も槍もロクに扱えず、秘められし権能すらも“究極のお人好し”という戦乱の世ではどうしようもない有様のガーディ。けれど、エルフの村でバカにされながらも培った知恵と経験、そして誰もが呆れた彼の“優しさ”が、過酷な戦争の中で空前絶後の伝説を生み出していく──のちの世で大軍師として語り継がれる少年の異端の英雄譚、登場!【電子特典!書き下ろし短編付き】

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「やがて僕は大軍師と呼ばれるらしい(MF文庫J)」最新刊

人類が圧倒的な銃の力でファンタジー種族を滅ぼしゆく時代──エルフの村で育った人間の少年、ガーディは、村の掟を破ったことで追放され、金貨姫フローリンが治めるイントラシア領に身を寄せる。剣も槍もロクに扱えず、秘められし権能すらも“究極のお人好し”という戦乱の世ではどうしようもない有様のガーディ。けれど、エルフの村でバカにされながらも培った知恵と経験、そして誰もが呆れた彼の“優しさ”が、過酷な戦争の中で空前絶後の伝説を生み出していく──のちの世で大軍師として語り継がれる少年の異端の英雄譚、登場!【電子特典!書き下ろし短編付き】

「やがて僕は大軍師と呼ばれるらしい(MF文庫J)」の作品情報

レーベル
MF文庫J
出版社
KADOKAWA
ジャンル
ライトノベル 男性向け めがイラスト
ページ数
265ページ (やがて僕は大軍師と呼ばれるらしい【電子特典付き】)
配信開始日
2019年9月25日 (やがて僕は大軍師と呼ばれるらしい【電子特典付き】)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad