電子書籍 人口論(中公文庫) 実用

著: マルサス  訳: 永井義雄 

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人口論 あらすじ・内容

人口は等比級数的に増加するが、食糧は等差級数的にしか増加しない――。
人口急増期を迎え、人口増こそ富める国の証しとされた18世紀ヨーロッパで、その負の側面に切り込んだマルサス。
ケインズが「若々しい天才の作品」と評した論争の書は、今なお人口問題を考えるうえで多くの示唆に富む。
〈解説〉藤原辰史

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「人口論(中公文庫)」最新刊

人口は等比級数的に増加するが、食糧は等差級数的にしか増加しない――。
人口急増期を迎え、人口増こそ富める国の証しとされた18世紀ヨーロッパで、その負の側面に切り込んだマルサス。
ケインズが「若々しい天才の作品」と評した論争の書は、今なお人口問題を考えるうえで多くの示唆に富む。
〈解説〉藤原辰史

「人口論(中公文庫)」の作品情報

レーベル
中公文庫
出版社
中央公論新社
ジャンル
実用 日本文学 経済
ページ数
259ページ (人口論)
配信開始日
2019年9月30日 (人口論)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad