電子書籍 天皇論「日米激突」(小学館新書) 新書

著: 小林よしのり  著: ケネス・ルオフ 

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天皇論「日米激突」(小学館新書) あらすじ・内容

タブー一切なしの衝撃的「天皇論」。

ベストセラーシリーズ『天皇論』の小林よしのりと、『国民の天皇』で大佛次郎論壇賞を受賞し、近著『天皇と日本人』でも論議を巻き起こした米国の日本研究者ケネス・ルオフが、天皇・皇室を巡る問題を大激論!

「そもそも神武天皇は実在しない」から始まり、「天皇が韓国に行ったならば」「大嘗祭は国費でやるべきか」「天皇に人権はあるのか」「外国人労働者と天皇」「昭和天皇に戦争責任はあるか」「ハーフの天皇はありか?」などなど、日米の論客がタブー一切なしで語り合った衝撃的かつ、まったく新しい「天皇論」。

2人の激しい論戦から、新しい時代の天皇と皇室、そして新しい日本のかたちが見えてくる!

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「天皇論「日米激突」(小学館新書)」最新刊

タブー一切なしの衝撃的「天皇論」。

ベストセラーシリーズ『天皇論』の小林よしのりと、『国民の天皇』で大佛次郎論壇賞を受賞し、近著『天皇と日本人』でも論議を巻き起こした米国の日本研究者ケネス・ルオフが、天皇・皇室を巡る問題を大激論!

「そもそも神武天皇は実在しない」から始まり、「天皇が韓国に行ったならば」「大嘗祭は国費でやるべきか」「天皇に人権はあるのか」「外国人労働者と天皇」「昭和天皇に戦争責任はあるか」「ハーフの天皇はありか?」などなど、日米の論客がタブー一切なしで語り合った衝撃的かつ、まったく新しい「天皇論」。

2人の激しい論戦から、新しい時代の天皇と皇室、そして新しい日本のかたちが見えてくる!

「天皇論「日米激突」(小学館新書)」の作品情報

レーベル
小学館新書
出版社
小学館
ジャンル
新書 ノンフィクション 歴史 学問 社会
ページ数
206ページ (天皇論「日米激突」(小学館新書))
配信開始日
2019年10月3日 (天皇論「日米激突」(小学館新書))
対応端末
  • PCブラウザ
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