電子書籍 戦略的「鎖国」論(講談社文庫) 実用

著: 西尾幹二 

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戦略的「鎖国」論 あらすじ・内容

無差別に国を鎖せというのではない。無差別に外国に自分を合わせることへの警告である。自己主張を忘れ、ムードや外圧に流された安易な「国際化」に走ることなく、今こそ独自の戦略を選びとるときである。そのためには自分自身を知ることであり、自国の強さと弱さ、本質と枝葉の区別を弁えることである。自己主張を忘れた戦略なき日本への、冷徹な提言。

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「戦略的「鎖国」論(講談社文庫)」最新刊

無差別に国を鎖せというのではない。無差別に外国に自分を合わせることへの警告である。自己主張を忘れ、ムードや外圧に流された安易な「国際化」に走ることなく、今こそ独自の戦略を選びとるときである。そのためには自分自身を知ることであり、自国の強さと弱さ、本質と枝葉の区別を弁えることである。自己主張を忘れた戦略なき日本への、冷徹な提言。

「戦略的「鎖国」論(講談社文庫)」の作品情報

レーベル
講談社文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用 日本文学 社会
ページ数
326ページ (戦略的「鎖国」論)
配信開始日
2019年10月11日 (戦略的「鎖国」論)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad