電子書籍 噺歌集(文春文庫) 文芸・小説

著: さだまさし 

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噺歌集 あらすじ・内容

3時間のコンサートのうち2時間はしゃべる、という
しゃべりストさだまさしのステージをまるごと再現する活字ライブ。

シリーズ第一集は1980年前後のおしゃべりの中から選んだ
傑作面白ばなしをまとめて90本! 
とにかく笑っちゃうアドリブに痛烈な楽屋落ち。
さらに自身の幼少期の話から、アリス、松山千春といった音楽仲間の話題まで。
さだまさしの歌を聴きながら読めば最高です。

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「噺歌集(文春文庫)」最新刊

デビューから二十周年を迎えて、ますます磨きのかかった話術で魅了する
さだまさしステージトークの第5集。

さだまさしに最も影響を与えた女性は祖母。
18歳の時、飯を炊いているうちに急にばかばかしくなって婚家を飛び出した彼女はシベリアに渡り、
砂金で巨万の財をなしウラジオストックで料亭を開いた。
ここで軍事探偵の佐田さんと出会い、今日のまさしがある――。
佐田家の歴史や長崎の思い出、井伏鱒二氏との交流など、三十三篇を収録。

「噺歌集(文春文庫)」作品一覧

(5冊)

各499(税込)

まとめてカート

3時間のコンサートのうち2時間はしゃべる、という
しゃべりストさだまさしのステージをまるごと再現する活字ライブ。

シリーズ第一集は1980年前後のおしゃべりの中から選んだ
傑作面白ばなしをまとめて90本! 
とにかく笑っちゃうアドリブに痛烈な楽屋落ち。
さらに自身の幼少期の話から、アリス、松山千春といった音楽仲間の話題まで。
さだまさしの歌を聴きながら読めば最高です。

コンサートの舞台でしゃべりまくったステージ・トークの
生録ハイライトを集めておくるシリーズ第二集。

1982年、さだまさしは旅に出た。題して「全国縦横無尽・神出鬼没コンサート」。
137の会場で、しゃべりまくること実に164回。

移動距離は地球1.6周分、歌った時間は205時間、しゃべった時間は177.7時間。
これでまたまた、歌よりもおしゃべりを楽しみにする人をふやしてしまった。

1983年、デビュー十周年を記念した全国縦断「七日間ブッ通しコンサート」でのステージトークを再現したシリーズ第三集。

「歌よりおしゃべりの方がうまい?」という評判の、
まさしのステージ・トークがますます冴えて活字の間から音が、声がきこえてくる。

歌詩も1行洩らさずついています。

「噺歌集(文春文庫)」の作品情報

レーベル
文春文庫
出版社
文藝春秋
ジャンル
文芸・小説 エッセイ 芸能
ページ数
306ページ (噺歌集)
配信開始日
2019年10月18日 (噺歌集)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
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