電子書籍 真夜中あやかし猫茶房(ポルタ文庫) 文芸・小説

著: 椎名蓮月  イラスト: 冬臣 

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真夜中あやかし猫茶房 あらすじ・内容

癒やしの猫カフェ、夜だけ営業中

両親と死別した高校生の村瀬孝志は、生前に父が遺していた言葉に従って、小野進次郎という顔も知らない異母兄に会いに行くことに。鄙びた町で喫茶店を営む彼を訪ねた孝志を出迎えてくれたのは、一匹の白い猫だった――。その後、なんとか進次郎と顔を合わせた孝志は、にわかには信じられない話を聞く。なんと進次郎は“呪い” にかけられたせいで、満月の日以外、昼間は猫になってしまうのだという。日中の進次郎のサポートと、夜だけ営業する猫と触れ合える茶房・みかげ庵の手伝いを条件に、孝志は進次郎との同居生活を始めるが…。
人の想いが交錯する、猫と癒やしのあやかし物語。

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「真夜中あやかし猫茶房(ポルタ文庫)」最新刊

癒やしの猫カフェ、夜だけ営業中

両親と死別した高校生の村瀬孝志は、生前に父が遺していた言葉に従って、小野進次郎という顔も知らない異母兄に会いに行くことに。鄙びた町で喫茶店を営む彼を訪ねた孝志を出迎えてくれたのは、一匹の白い猫だった――。その後、なんとか進次郎と顔を合わせた孝志は、にわかには信じられない話を聞く。なんと進次郎は“呪い” にかけられたせいで、満月の日以外、昼間は猫になってしまうのだという。日中の進次郎のサポートと、夜だけ営業する猫と触れ合える茶房・みかげ庵の手伝いを条件に、孝志は進次郎との同居生活を始めるが…。
人の想いが交錯する、猫と癒やしのあやかし物語。

「真夜中あやかし猫茶房(ポルタ文庫)」の作品情報

レーベル
ポルタ文庫
出版社
新紀元社
ジャンル
文芸・小説
ページ数
248ページ (真夜中あやかし猫茶房)
配信開始日
2019年10月18日 (真夜中あやかし猫茶房)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad