電子書籍 関ヶ原六文銭記 新書

著者: 神尾秀 

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関ヶ原六文銭記1 あらすじ・内容

朝鮮出兵のため肥前・名護屋へ向かった天下人・豊臣秀吉。その隙をついて表裏比興の真田昌幸が大坂城を乗っ取った!

朝鮮出兵のため肥前・名護屋へ向かった天下人・豊臣秀吉。その隙をついて表裏比興の真田昌幸が大坂城を乗っ取った!信長の息子・長次を担ぎ出し、西の秀吉、東の家康を向こうにまわし、昌幸の神算鬼謀が炸裂する!昌幸の真の狙いは果たして何か!?

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「関ヶ原六文銭記」最新刊

大坂城炎上! ……この報を聞いた真田昌幸、織田長次は、岡山からの撤退を余儀なくされる。秀吉率いる西軍が、前田・細川軍と東軍を挟撃するため、軍を東へと向けた。窮地に陥った東軍は、京都からさらに東へと軍を退いていく。昌幸の逆転の奇策とは!?

「関ヶ原六文銭記」作品一覧

(3冊)

各762円 (+税)

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朝鮮出兵のため肥前・名護屋へ向かった天下人・豊臣秀吉。その隙をついて表裏比興の真田昌幸が大坂城を乗っ取った!信長の息子・長次を担ぎ出し、西の秀吉、東の家康を向こうにまわし、昌幸の神算鬼謀が炸裂する!昌幸の真の狙いは果たして何か!?

大坂城を乗っ取り秀吉討伐を宣言した真田昌幸は、岡山城落城の虚報を流しつつ、島津義久らと東軍を結成し、備前・天神山に布陣した。一方、報せを聞いた秀吉は肥前名護屋から、急ぎ軍を東へと向ける。その西軍には、密かな野望を抱く黒田如水の姿もあった――

大坂城炎上! ……この報を聞いた真田昌幸、織田長次は、岡山からの撤退を余儀なくされる。秀吉率いる西軍が、前田・細川軍と東軍を挟撃するため、軍を東へと向けた。窮地に陥った東軍は、京都からさらに東へと軍を退いていく。昌幸の逆転の奇策とは!?

「関ヶ原六文銭記」の作品情報

レーベル
歴史群像新書
出版社
学研
ジャンル
新書
ページ数
307ページ (関ヶ原六文銭記1)
配信開始日
2015年1月15日 (関ヶ原六文銭記1)
対応端末
  • PCブラウザ
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