電子書籍 慶長真田戦記 新書

著者: 神尾秀 

まずは、無料で試し読み

試し読み

33ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

慶長真田戦記1 あらすじ・内容

真田昌幸・幸村親子、秀頼の後見役・智仁親王。両者は徳川の手から豊臣家を守るために手を結び、ついに挙兵を決意した!!

真田昌幸・幸村親子は、伊那忍びを使い豊臣秀吉の猶子である智仁親王と接触を計った。親王は小早川秀秋の乱心により重傷を負った秀頼の後見役として大坂城にいた。両者は手を結び、徳川家康の手から豊臣家を守るために、ついに挙兵を決意した!!

この作品を共有

「慶長真田戦記」最新刊

豊臣・徳川のどちらに付くか旗幟を明らかにしないまま、安芸広島から二万の大軍を率いて東上する加藤清正と福島正則。二人はどちらに付くのか。鍵を握るのは高台院だった。真田昌幸・徳川家康――稀代の策士二人の天下を決める最終血戦の幕がついに開く!!

「慶長真田戦記」作品一覧

(3冊)

各762円 (+税)

まとめてカート

真田昌幸・幸村親子は、伊那忍びを使い豊臣秀吉の猶子である智仁親王と接触を計った。親王は小早川秀秋の乱心により重傷を負った秀頼の後見役として大坂城にいた。両者は手を結び、徳川家康の手から豊臣家を守るために、ついに挙兵を決意した!!

慶長八年。ついに豊臣軍と徳川軍が激突。数で勝る徳川軍は大坂城を包囲し、苛烈な攻勢をかけていた。しかし真田昌幸の策により、息子・幸村が家康の本陣をつき形勢は逆転。徳川軍は敗走する。昌幸は周到な策を用意し、家康を討つため軍を東へと向けた。

豊臣・徳川のどちらに付くか旗幟を明らかにしないまま、安芸広島から二万の大軍を率いて東上する加藤清正と福島正則。二人はどちらに付くのか。鍵を握るのは高台院だった。真田昌幸・徳川家康――稀代の策士二人の天下を決める最終血戦の幕がついに開く!!

「慶長真田戦記」の作品情報

レーベル
歴史群像新書
出版社
学研
ジャンル
新書
ページ数
320ページ (慶長真田戦記1)
配信開始日
2015年1月15日 (慶長真田戦記1)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad