電子書籍 異能の絵師爛水 文芸・小説

著者: 海野謙四郎 

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異能の絵師爛水 : 1 花鎮めの里 あらすじ・内容

ある春の日、櫛流村にやってきた爛水という名の不思議な絵師。花鎮めの祭の最中に起きた騒動を解決し、次第に村人の信用を得ていく。奇跡のような出来事を次々と披露する爛水だったが、その正体はいったい!? 強力新人による書き下ろし時代小説。

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「異能の絵師爛水」最新刊

出羽三山の別当代から、消失した峰中堂に掲げる軸物の絵を描いてほしいという依頼が、爛水の元に届けられる。快諾した爛水だったが、出羽三山と幼いころの爛水の間には、深い繋がりがあったのだった。書き下ろし時代小説。

「異能の絵師爛水」作品一覧

(3冊)

480円〜510円(+税)

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ある春の日、櫛流村にやってきた爛水という名の不思議な絵師。花鎮めの祭の最中に起きた騒動を解決し、次第に村人の信用を得ていく。奇跡のような出来事を次々と披露する爛水だったが、その正体はいったい!? 強力新人による書き下ろし時代小説。

櫛流村の名主の娘・ふゆを娶った絵師・爛水は、丸窪藩主のために一年かけて城の書院の襖と壁に絵を描く約束をする。折しも、藩内では次席家老・遠見資正が筆頭家老の座を狙っていたが、爛水はその企みの懐で何かを画策しはじめる。書き下ろし時代小説。

出羽三山の別当代から、消失した峰中堂に掲げる軸物の絵を描いてほしいという依頼が、爛水の元に届けられる。快諾した爛水だったが、出羽三山と幼いころの爛水の間には、深い繋がりがあったのだった。書き下ろし時代小説。

「異能の絵師爛水」の作品情報

レーベル
双葉文庫
出版社
双葉社
ジャンル
文芸・小説 時代小説
ページ数
269ページ (異能の絵師爛水 : 1 花鎮めの里)
配信開始日
2015年1月23日 (異能の絵師爛水 : 1 花鎮めの里)
対応端末
  • PCブラウザ
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