電子書籍 レイカ(メディアワークス文庫) 文芸

著者: 樹 のえる 

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レイカ 警視庁刑事部捜査零課 あらすじ・内容

心に傷を負った美しき女刑事、音無レイカ。 犯罪を憎む彼女には、驚くべき能力が──。

警視庁刑事部に配属となった若き刑事、大和。彼が足を踏み入れたのは刑事部捜査零課。そこは、組織から弾かれたアウトローの刑事ばかりが集められた部署。 デスクのそばに置いた盆栽に語りかける昼行灯の羽佐間警部、ソファでくつろぎながらスマホゲームに熱中する春日警部補、ほとんど刑事部屋に戻ってこない陣内巡査部長。個性的な刑事たちの中でも、音無レイカは、驚くべき才能をもつ女性刑事だった――。 心に深い傷を負った美しき女刑事レイカと、正義感あふれる大和刑事。陰惨で哀しい殺人事件に遭遇する彼らが、凶悪な犯人を追いつめていく。

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「レイカ(メディアワークス文庫)」最新刊

かつて連続殺人犯に姉を無残に殺され、その犯人を長年追いかけ続けている女性刑事、音無レイカ。 ある日、殺された女子大生の首が、殺人犯以外の手によって持ち去られるという事件が起こった。姉が巻き込まれた「首狩り事件」の犯人と、つながりがあるのでは……と、レイカは疑いはじめる――。 “昼行灯”羽佐間警部、“美人すぎる女刑事”春日警部補、“死体アレルギー”宝福巡査といった、警視庁刑事部捜査零課の個性的な刑事たちとともに、レイカは意外な真相へと突き進んでいく。 待望のシリーズ完結篇!

「レイカ(メディアワークス文庫)」作品一覧

(3冊)

630円〜670円(+税)

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警視庁刑事部に配属となった若き刑事、大和。彼が足を踏み入れたのは刑事部捜査零課。そこは、組織から弾かれたアウトローの刑事ばかりが集められた部署。 デスクのそばに置いた盆栽に語りかける昼行灯の羽佐間警部、ソファでくつろぎながらスマホゲームに熱中する春日警部補、ほとんど刑事部屋に戻ってこない陣内巡査部長。個性的な刑事たちの中でも、音無レイカは、驚くべき才能をもつ女性刑事だった――。 心に深い傷を負った美しき女刑事レイカと、正義感あふれる大和刑事。陰惨で哀しい殺人事件に遭遇する彼らが、凶悪な犯人を追いつめていく。

アウトローの刑事ばかりが集められた部署、警視庁刑事部捜査零課。 盆栽に話しかけてばかりいる“昼行灯”羽佐間警部、スマホゲームに熱中する“美人すぎる女刑事”春日警部補、ほとんど刑事部屋に戻ってこない陣内巡査部長。零課に配属されたばかりの“死体アレルギー”宝福巡査。そして死体の顔をコピーできる特殊能力をもつ女刑事、音無巡査。 かつて連続殺人犯に姉を殺された音無レイカは、ずっと犯人を追いかけていた。するとある日、犯行手口がそっくりな事件が発生する。憎むべき連続殺人犯が再び動き出したのだろうか――?

かつて連続殺人犯に姉を無残に殺され、その犯人を長年追いかけ続けている女性刑事、音無レイカ。 ある日、殺された女子大生の首が、殺人犯以外の手によって持ち去られるという事件が起こった。姉が巻き込まれた「首狩り事件」の犯人と、つながりがあるのでは……と、レイカは疑いはじめる――。 “昼行灯”羽佐間警部、“美人すぎる女刑事”春日警部補、“死体アレルギー”宝福巡査といった、警視庁刑事部捜査零課の個性的な刑事たちとともに、レイカは意外な真相へと突き進んでいく。 待望のシリーズ完結篇!

「レイカ(メディアワークス文庫)」の作品情報

レーベル
メディアワークス文庫
出版社
KADOKAWA / アスキー・メディアワークス
ジャンル
文芸 警察・刑事もの キャラ文芸
ページ数
334ページ (レイカ 警視庁刑事部捜査零課)
配信開始日
2015年2月5日 (レイカ 警視庁刑事部捜査零課)
対応端末
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