電子書籍 猫と竜(宝島社文庫) ラノベ

著: アマラ 
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猫と竜 竜のお見合いと空飛ぶ猫 あらすじ・内容

森の奥。一匹の竜が、魔法を操る猫たちと暮らしていた。竜は猫を守り育て、猫はやがて巣立っていく。ある日、悪魔が竜を訪ねてきた。曰く、「そういえば、他の兄弟のことを話してなかった」。驚いた竜が尋ねると、なんと、母猫に育てられた兄弟が、あと2匹いるのだという。早速、悪魔とともに会いにいった竜だが、なんとその兄弟は空を泳ぐ猫らしく……。

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「猫と竜(宝島社文庫)」最新刊

森の奥。一匹の竜が、魔法を操る猫たちと暮らしていた。竜は猫を守り育て、猫はやがて巣立っていく。中には、人間と暮らす猫もいる。「猫の英雄」と呼ばれる黒猫と家出した王子は、魔法学校を目指し。一方、竜は、兄弟である悪魔から持ち込まれた「母の日を祝う」という難題に頭を抱えていて……。竜と猫と人間のほんわかファンタジー。

「猫と竜(宝島社文庫)」作品一覧

(4冊)

644〜1,188(税込)

まとめてカート

森の奥。一匹の竜が、魔法を操る猫たちと暮らしていた。竜は猫を守り育て、猫はやがて巣立っていく。ある日、悪魔が竜を訪ねてきた。曰く、「そういえば、他の兄弟のことを話してなかった」。驚いた竜が尋ねると、なんと、母猫に育てられた兄弟が、あと2匹いるのだという。早速、悪魔とともに会いにいった竜だが、なんとその兄弟は空を泳ぐ猫らしく……。

森の奥。一匹の竜が、魔法を操る猫たちと暮らしていた。永きにわたり猫を守り育てる竜を、猫たちは「羽のおじちゃん」と呼び、人間は畏怖と敬意を込め「猫竜」と呼んだ。竜の庇護を離れた後に、人間と暮らす猫もいる。冒険に憧れる王子と、黒猫の英雄。孤児院の少女に魔法を教える白猫。そして森では、今日も竜が子猫に狩りを教えている。これは、猫と竜と人間の、温かく不思議で、ちょっと切ない物語。

森の奥。一匹の竜が、魔法を操る猫たちと暮らしていた。竜は猫を守り育て、猫はやがて巣立っていく。中には、人間と暮らす猫もいる。ある王子の世話役になった黒猫は、「冒険」という名の家出に付き合うことに。白猫は偶然出会った孤児院の少女を気に入り、魔法を教えようと企むが……。猫と竜と人間の心温まるファンタジー。

「猫と竜(宝島社文庫)」の作品情報

レーベル
――
出版社
宝島社
ジャンル
ライトノベル
ページ数
414ページ (猫と竜 竜のお見合いと空飛ぶ猫)
配信開始日
2020年2月10日 (猫と竜 竜のお見合いと空飛ぶ猫)
対応端末
  • PCブラウザ
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