電子書籍 品川しみづや影絵巻(角川文庫) 文芸

著者: 倉阪鬼一郎 

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迷い人 品川しみづや影絵巻 あらすじ・内容

料理が人と人を繋ぎ、男の記憶を甦らせる。人情派時代小説。

北品川の名水を使うことで美味いと評判の一膳飯屋『しみづや』。その飼い猫が見つけた、行き倒れの男は、記憶を喪っていた。男は一体何者なのか? 手がかりは、3本の包丁と男が創る料理だが……。

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「品川しみづや影絵巻(角川文庫)」最新刊

怪我を負って記憶を失い、一膳飯屋「しみづや」の前に倒れていた男──新助と名付けられた者の正体は、幕府の御庭番・喜多新十郎だった。だが、彼の心は人々との出会いにより、変わろうとしていた……。

「品川しみづや影絵巻(角川文庫)」作品一覧

(2冊)

各560円 (+税)

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北品川の名水を使うことで美味いと評判の一膳飯屋『しみづや』。その飼い猫が見つけた、行き倒れの男は、記憶を喪っていた。男は一体何者なのか? 手がかりは、3本の包丁と男が創る料理だが……。

怪我を負って記憶を失い、一膳飯屋「しみづや」の前に倒れていた男──新助と名付けられた者の正体は、幕府の御庭番・喜多新十郎だった。だが、彼の心は人々との出会いにより、変わろうとしていた……。

「品川しみづや影絵巻(角川文庫)」の作品情報

レーベル
角川文庫
出版社
KADOKAWA / 角川書店
ジャンル
文芸 日本文学 時代小説 歴史
ページ数
254ページ (迷い人 品川しみづや影絵巻)
配信開始日
2015年2月25日 (迷い人 品川しみづや影絵巻)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
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