電子書籍 香りの殺人シリーズ(角川文庫) 文芸

著者: 吉村達也 

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富良野ラベンダー館の殺人 香りの殺人シリーズ あらすじ・内容

本から漂うラベンダーのアロマをヒントに、謎を解け!

北海道富良野のラベンダー館でひとりの女性が殺された。資産家の娘だった彼女を狙った殺人なのか、それとも・・・・・・。深まる謎を解くヒントは現場に残されていたラベンダーの香りだった。

※本書は、1997年5月刊の角川ミニ文庫『ラベンダーの殺人』に加筆・改題した文庫が底本です。

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「香りの殺人シリーズ(角川文庫)」最新刊

ミステリの謎を解く鍵は、「香り」。甘くフルーティーな香りに酔いしれながら、ミステリアスな世界へと誘う、香り殺人事件シリーズ第二弾。

「香りの殺人シリーズ(角川文庫)」作品一覧

(2冊)

540円〜620円(+税)

まとめてカート

北海道富良野のラベンダー館でひとりの女性が殺された。資産家の娘だった彼女を狙った殺人なのか、それとも・・・・・・。深まる謎を解くヒントは現場に残されていたラベンダーの香りだった。

※本書は、1997年5月刊の角川ミニ文庫『ラベンダーの殺人』に加筆・改題した文庫が底本です。

ミステリの謎を解く鍵は、「香り」。甘くフルーティーな香りに酔いしれながら、ミステリアスな世界へと誘う、香り殺人事件シリーズ第二弾。

「香りの殺人シリーズ(角川文庫)」の作品情報

レーベル
角川文庫
出版社
KADOKAWA / 角川書店
ジャンル
文芸 日本文学 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
255ページ (富良野ラベンダー館の殺人 香りの殺人シリーズ)
配信開始日
2015年3月10日 (富良野ラベンダー館の殺人 香りの殺人シリーズ)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
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