電子書籍 BMW Motorrad Journalシリーズ 実用

編集: BikeJIN編集部 

まずは、無料で試し読み

試し読み

12ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

BMW Motorrad Journal vol.15 あらすじ・内容

R1200GSと徹底比較 R1250GS誕生

■巻頭特集「R1250GS誕生!」
BMWの大ヒットモデルR1200GS。
大陸を横断するための冒険バイクの元祖と呼べるのがこのGSシリーズ。
このGSの人気ぶりから今では各メーカーがこぞってアドベンチャーバイクを投入しています。
このR1200GSの後継モデルとして、ついにフルモデルチェンジを果たしてR1250GSとなります。
このバイクの海外試乗会が行われ、日本人ジャーナリストである鈴木大五郎さんが試乗。
そのインプレッションをお届けします。

■国内最速試乗レポート「F750&850GS」
ついに国内上陸したF700&850GSの後継機種、F750&850GS。
そんな期待のモデルに本誌が国内最速試乗。
一体、何が変わったのか、その魅力に迫ります!

■単発企画「ミラノショー速報」
毎年、最新モデルが発表されるミラノショー。
衝撃のS1000RRのモデルチェンジを皮切りに様々なモデルが発表されました。
今号ではそんなニューモデルをご紹介します。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。

この作品を共有

「BMW Motorrad Journalシリーズ」最新刊

■巻頭特集「R1250GS誕生!」
BMWの大ヒットモデルR1200GS。
大陸を横断するための冒険バイクの元祖と呼べるのがこのGSシリーズ。
このGSの人気ぶりから今では各メーカーがこぞってアドベンチャーバイクを投入しています。
このR1200GSの後継モデルとして、ついにフルモデルチェンジを果たしてR1250GSとなります。
このバイクの海外試乗会が行われ、日本人ジャーナリストである鈴木大五郎さんが試乗。
そのインプレッションをお届けします。

■国内最速試乗レポート「F750&850GS」
ついに国内上陸したF700&850GSの後継機種、F750&850GS。
そんな期待のモデルに本誌が国内最速試乗。
一体、何が変わったのか、その魅力に迫ります!

■単発企画「ミラノショー速報」
毎年、最新モデルが発表されるミラノショー。
衝撃のS1000RRのモデルチェンジを皮切りに様々なモデルが発表されました。
今号ではそんなニューモデルをご紹介します。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。

「BMW Motorrad Journalシリーズ」作品一覧

(11冊)

各926円 (+税)

まとめてカート

■巻頭特集「R1250GS誕生!」
BMWの大ヒットモデルR1200GS。
大陸を横断するための冒険バイクの元祖と呼べるのがこのGSシリーズ。
このGSの人気ぶりから今では各メーカーがこぞってアドベンチャーバイクを投入しています。
このR1200GSの後継モデルとして、ついにフルモデルチェンジを果たしてR1250GSとなります。
このバイクの海外試乗会が行われ、日本人ジャーナリストである鈴木大五郎さんが試乗。
そのインプレッションをお届けします。

■国内最速試乗レポート「F750&850GS」
ついに国内上陸したF700&850GSの後継機種、F750&850GS。
そんな期待のモデルに本誌が国内最速試乗。
一体、何が変わったのか、その魅力に迫ります!

■単発企画「ミラノショー速報」
毎年、最新モデルが発表されるミラノショー。
衝撃のS1000RRのモデルチェンジを皮切りに様々なモデルが発表されました。
今号ではそんなニューモデルをご紹介します。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。

BMWのバイクは、一般的な国産モデルと比べて「疲れにくい」のが特徴です。
そのため、BMWに乗るライダーはもっと遠くへ走りたくなり、
ロングツーリングの虜となります。
ツーリングで1日500km以上走るライダーも多く、
1泊2日で1000km程度を走る方も少なくありません。
そこで今号は、BMWならではの大人のロングツーリングを提案します。
ロングツーリングの定番エリア・東北地方の旅紀行のほか、
夫婦でタンデムするケースも非常に多いので「奥さん」受けするモデルケースも掲載。
そして、オーナーにツーリング企画を提案し続けている、
いわば「ツーリングのスペシャリスト」であるBMW正規ディーラーの方に聞いた
オススメルートや、ライダー憧れの聖地「北海道」中でも日本離れした
ロングダートを厳選してご紹介しています。
旅情溢れる写真と共に、そのまま今シーズンのツーリングの
行先にもなる内容になっています。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。

■巻頭特集「今こそ空冷ツイン」
BMWの伝統的なエンジン形式であるフラットツイン(別名:ボクサーツイン)。
Rシリーズに搭載されるこのエンジンは、
今ではほとんどのモデルが水冷モデルへと移行していますが、
趣味性の高い空冷フラットツインも現行モデルとして健在です。
BMWの伝統を受け継ぐヘリテイジモデルがRnineTというモデルとして登場し、
世界中のライダーから高い支持を得ています。
そんなRnineTシリーズには多くの派生モデルが続々と登場し、
予定されていたモデルが一通り出そろいました。
味わい深いエンジンと高いスポーツ性、
そしてスタイルを一人一人が作り上げていくカスタム性。
そんな新しい魅力にあふれたこのシリーズは、
BMWのラインナップの中でも新たなカルチャーを生み出してきています。
そこで、今号の巻頭特集では空冷ツインを搭載したRnineTシリーズを大特集。
現行シリーズのラインナップの一気乗り、カスタム提案、
購入ガイドなど、RnineTシリーズのことが分かる内容となっています。

■単発企画:「新星F750&850デビュー」
タフな冒険バイクとして君臨するGSシリーズ。
その末弟となるFシリーズのGSがこのたび、リニューアルを遂げました。
排気量アップ、電子制御の拡充など最新技術を常に盛り込んだ
BMWらしく、さまざまな点が変更されています。
そこで今号では、ニューF750GS&850GSの走破性能を徹底検証します。
ベストバランスと評されていた2台がどのように変わったのか、
試乗インプレションをお届けします。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

「BMW Motorrad Journalシリーズ」の作品情報

レーベル
――
出版社
エイ出版社
ジャンル
実用 雑誌 シリーズ予約
ページ数
124ページ (BMW Motorrad Journal vol.15)
配信開始日
2018年11月20日 (BMW Motorrad Journal vol.15)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad