電子書籍 BMW Motorrad Journalシリーズ 実用

編集: BikeJIN編集部 

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BMW Motorrad Journal vol.14 あらすじ・内容

この夏、もっと遠くへ!

BMWのバイクは、一般的な国産モデルと比べて「疲れにくい」のが特徴です。
そのため、BMWに乗るライダーはもっと遠くへ走りたくなり、
ロングツーリングの虜となります。
ツーリングで1日500km以上走るライダーも多く、
1泊2日で1000km程度を走る方も少なくありません。
そこで今号は、BMWならではの大人のロングツーリングを提案します。
ロングツーリングの定番エリア・東北地方の旅紀行のほか、
夫婦でタンデムするケースも非常に多いので「奥さん」受けするモデルケースも掲載。
そして、オーナーにツーリング企画を提案し続けている、
いわば「ツーリングのスペシャリスト」であるBMW正規ディーラーの方に聞いた
オススメルートや、ライダー憧れの聖地「北海道」中でも日本離れした
ロングダートを厳選してご紹介しています。
旅情溢れる写真と共に、そのまま今シーズンのツーリングの
行先にもなる内容になっています。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。

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「BMW Motorrad Journalシリーズ」最新刊

BMWのバイクは、一般的な国産モデルと比べて「疲れにくい」のが特徴です。
そのため、BMWに乗るライダーはもっと遠くへ走りたくなり、
ロングツーリングの虜となります。
ツーリングで1日500km以上走るライダーも多く、
1泊2日で1000km程度を走る方も少なくありません。
そこで今号は、BMWならではの大人のロングツーリングを提案します。
ロングツーリングの定番エリア・東北地方の旅紀行のほか、
夫婦でタンデムするケースも非常に多いので「奥さん」受けするモデルケースも掲載。
そして、オーナーにツーリング企画を提案し続けている、
いわば「ツーリングのスペシャリスト」であるBMW正規ディーラーの方に聞いた
オススメルートや、ライダー憧れの聖地「北海道」中でも日本離れした
ロングダートを厳選してご紹介しています。
旅情溢れる写真と共に、そのまま今シーズンのツーリングの
行先にもなる内容になっています。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。

「BMW Motorrad Journalシリーズ」作品一覧

(10冊)

各926円 (+税)

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BMWのバイクは、一般的な国産モデルと比べて「疲れにくい」のが特徴です。
そのため、BMWに乗るライダーはもっと遠くへ走りたくなり、
ロングツーリングの虜となります。
ツーリングで1日500km以上走るライダーも多く、
1泊2日で1000km程度を走る方も少なくありません。
そこで今号は、BMWならではの大人のロングツーリングを提案します。
ロングツーリングの定番エリア・東北地方の旅紀行のほか、
夫婦でタンデムするケースも非常に多いので「奥さん」受けするモデルケースも掲載。
そして、オーナーにツーリング企画を提案し続けている、
いわば「ツーリングのスペシャリスト」であるBMW正規ディーラーの方に聞いた
オススメルートや、ライダー憧れの聖地「北海道」中でも日本離れした
ロングダートを厳選してご紹介しています。
旅情溢れる写真と共に、そのまま今シーズンのツーリングの
行先にもなる内容になっています。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。

■巻頭特集「今こそ空冷ツイン」
BMWの伝統的なエンジン形式であるフラットツイン(別名:ボクサーツイン)。
Rシリーズに搭載されるこのエンジンは、
今ではほとんどのモデルが水冷モデルへと移行していますが、
趣味性の高い空冷フラットツインも現行モデルとして健在です。
BMWの伝統を受け継ぐヘリテイジモデルがRnineTというモデルとして登場し、
世界中のライダーから高い支持を得ています。
そんなRnineTシリーズには多くの派生モデルが続々と登場し、
予定されていたモデルが一通り出そろいました。
味わい深いエンジンと高いスポーツ性、
そしてスタイルを一人一人が作り上げていくカスタム性。
そんな新しい魅力にあふれたこのシリーズは、
BMWのラインナップの中でも新たなカルチャーを生み出してきています。
そこで、今号の巻頭特集では空冷ツインを搭載したRnineTシリーズを大特集。
現行シリーズのラインナップの一気乗り、カスタム提案、
購入ガイドなど、RnineTシリーズのことが分かる内容となっています。

■単発企画:「新星F750&850デビュー」
タフな冒険バイクとして君臨するGSシリーズ。
その末弟となるFシリーズのGSがこのたび、リニューアルを遂げました。
排気量アップ、電子制御の拡充など最新技術を常に盛り込んだ
BMWらしく、さまざまな点が変更されています。
そこで今号では、ニューF750GS&850GSの走破性能を徹底検証します。
ベストバランスと評されていた2台がどのように変わったのか、
試乗インプレションをお届けします。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

●巻頭特集「最強旅バイク驚きの新装備」
BMWのバイクは雨天などのタフな状況でも、
難なく走れてしまう安全性や快適性が持ち味です。
そのため、BMWに乗っているとおのずとツーリングの距離が延び、
ロングツーリング派のライダーになっていきます。
そこで今号ではBMWの持つ旅性能をあらためて検証。
最新モデルであるK1600Bと、最強のアドベンチャーモデルR1200GSで一気乗りを敢行。
その魅力に迫ります。
また、BMWの素晴らしさはフラッグシップモデルだけでなく、
どんなモデルも快適性は非常に高いのが特徴です。
そこで、スポーツモデルやミドルクラスも合わせて検証します。

●単発企画:「G310GS試乗記」
BMW初の「普通二輪免許で乗れる」バイクとして、話題となったG310R。
このバイクの派生モデルであるG310GSが日本に上陸。
そもそも、普通二輪免許で乗れ、サイズは軽量・コンパクト。
大きなバイクも魅力ですが、重量が重い分だけ取り回しも慎重になり、乗る機会も減少……。
しかし、このG310GSであれば、気楽に乗れることが一番の武器になります。
このモデルはロードモデルとしたRと違い、GSの名を継承しているだけあって、
オフロードやキャンプもこなせるアドベンチャーモデルです。

●単発企画「ミラノショー速報」
毎年、最新モデルが発表されるミラノショー。
ここでBMWのニューモデルが続々と発表されました。
注目はF700&800GSの後継モデル、F750&850GSです。
最新デバイスが満載で、ミドルクラスのアドベンチャーモデルが今後、
ますます盛り上がりそうな予感がします。
今企画ではそんなミラノショーの注目モデルをご紹介します。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

「BMW Motorrad Journalシリーズ」の作品情報

レーベル
――
出版社
エイ出版社
ジャンル
実用 雑誌 シリーズ予約
ページ数
122ページ (BMW Motorrad Journal vol.14)
配信開始日
2018年8月18日 (BMW Motorrad Journal vol.14)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad