電子書籍 お記録本屋事件帖 文芸

著者: 鎌田樹 

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お記録本屋事件帖 三十年目の祝言 あらすじ・内容

古本を商い、江戸の町中に流れる風聞や怪事件などを書き付け「お記録本」に仕上げる藤岡屋由蔵と知り合った縁で、萩藩の吉村作之助は昌平坂学問所で学ぶことになる。その学問所で不審火があり、付け火の犯人と疑われた作之助は由蔵とともに真相を探るのだが…

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「お記録本屋事件帖」最新刊

外神田の道端で、古本を商いながら江戸御府内に流れる風聞や流言、怪事件の数々を黄半紙に書き付ける「お記録本屋」由蔵。ある日、由蔵の目前で仇討が始まり、子連れの侍が斬られる。残された息子から経緯を聞いた由蔵は、仇討には裏があることに気づくが…

「お記録本屋事件帖」作品一覧

(2冊)

各476円 (+税)

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古本を商い、江戸の町中に流れる風聞や怪事件などを書き付け「お記録本」に仕上げる藤岡屋由蔵と知り合った縁で、萩藩の吉村作之助は昌平坂学問所で学ぶことになる。その学問所で不審火があり、付け火の犯人と疑われた作之助は由蔵とともに真相を探るのだが…

外神田の道端で、古本を商いながら江戸御府内に流れる風聞や流言、怪事件の数々を黄半紙に書き付ける「お記録本屋」由蔵。ある日、由蔵の目前で仇討が始まり、子連れの侍が斬られる。残された息子から経緯を聞いた由蔵は、仇討には裏があることに気づくが…

「お記録本屋事件帖」の作品情報

レーベル
学研M文庫
出版社
学研
ジャンル
文芸
ページ数
249ページ (お記録本屋事件帖 三十年目の祝言)
配信開始日
2015年3月18日 (お記録本屋事件帖 三十年目の祝言)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad