電子書籍 プロメテウスの罠(学研パブリッシング) 実用

著者: 朝日新聞特別報道部 

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プロメテウスの罠 あらすじ・内容

朝日新聞のルポルタージュ連載記事の書籍化。福島原発事故による放射能汚染は、なぜこれほど多くの被害者を生んだのか。政府、官僚、東京電力、そして住民。それぞれに迫った、気鋭の取材記者たちの真実のリポート。

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「プロメテウスの罠(学研パブリッシング)」最新刊

東日本大震災から4年。福島原発事故を検証し、伝え続ける朝日新聞長期連載の書籍化第9弾。今作は新聞連載時8シリーズ分を掲載し、読みごたえたっぷりの内容でお届けする。原発事故の事実を未来に伝えるため、ぜひ読んでほしい1冊。

「プロメテウスの罠(学研パブリッシング)」作品一覧

(9冊)

1,048円〜1,440円(+税)

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朝日新聞のルポルタージュ連載記事の書籍化。福島原発事故による放射能汚染は、なぜこれほど多くの被害者を生んだのか。政府、官僚、東京電力、そして住民。それぞれに迫った、気鋭の取材記者たちの真実のリポート。

3月に発売し、大反響となった朝日新聞の連載ルポ書籍化の続編。史上最悪の放射能汚染となった福島第一原発事故について、気鋭の記者たちが、政府、官僚、東電、そして被害住民にあらためて取材し、その真実を報告。事故の本質を改めて検証している。

朝日新聞連載ルポの書籍化。福島原発事故から1年以上が経過したが、いまだ16万人が自宅に帰ることができず、避難を続ける。一方で、原発を存続すべきか、廃炉へと向かうべきなのか、揺れ続ける国と自治体。日本人に原発事故は何をもたらしたのかを検証。

「プロメテウスの罠(学研パブリッシング)」の作品情報

レーベル
――
出版社
学研
ジャンル
実用
ページ数
361ページ (プロメテウスの罠)
配信開始日
2015年3月18日 (プロメテウスの罠)
対応端末
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