電子書籍 飾り屋盗賊闇裁き 文芸

著者: 喜安幸夫 

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飾り屋盗賊闇裁き あらすじ・内容

裏店の飾り職人・清次郎にとって、祭は何よりも大切。ところが、大店が冥加金を出していないことを聞きつけ、不埒にも金を盗みに入るが、そこで更なる悪を知る。悪を放っておけない清次郎は世のため人のためと、自ら正義の鉄槌を…。書下ろし新シリーズ!

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「飾り屋盗賊闇裁き」最新刊

飾り屋職人の清次郎は、簪が縁で“天女”を口寄せするという娘を知る。町医の一林斎の話からまやかしと気付くが、娘には何か事情があるに違いないと睨む。実は“天女”の仕掛けで大儲けを企む男が、娘とその兄の親の敵だったのだ。人気シリーズ第三弾!!

「飾り屋盗賊闇裁き」作品一覧

(3冊)

各476円 (+税)

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裏店の飾り職人・清次郎にとって、祭は何よりも大切。ところが、大店が冥加金を出していないことを聞きつけ、不埒にも金を盗みに入るが、そこで更なる悪を知る。悪を放っておけない清次郎は世のため人のためと、自ら正義の鉄槌を…。書下ろし新シリーズ!

商家の若旦那に頼まれた簪が事件に巻き込まれ、飾り職人・清次郎の手に戻ってくる。作り直した簪が武家の腰元の死を呼び、因縁の簪をまた作り変える清次郎だが、これもまた…? 清次郎の一途な思いが悪を懲らしめる、江戸の人情シリーズ第二弾!

飾り屋職人の清次郎は、簪が縁で“天女”を口寄せするという娘を知る。町医の一林斎の話からまやかしと気付くが、娘には何か事情があるに違いないと睨む。実は“天女”の仕掛けで大儲けを企む男が、娘とその兄の親の敵だったのだ。人気シリーズ第三弾!!

「飾り屋盗賊闇裁き」の作品情報

レーベル
学研M文庫
出版社
学研
ジャンル
文芸 時代小説
ページ数
283ページ (飾り屋盗賊闇裁き)
配信開始日
2015年3月18日 (飾り屋盗賊闇裁き)
対応端末
  • PCブラウザ
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