電子書籍 死刑囚 永山則夫の花嫁(柏艪舎) 実用

著: 嵯峨仁朗 

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死刑囚 永山則夫の花嫁 あらすじ・内容

1968年、全国を震撼させた連続射殺事件。捕まったのは貧しく愛を知らずに育った19歳の少年、永山則夫だった。1審は死刑。控訴審で死刑が確定されると思われていた12年後の1980年、永山が獄中で書いたベストセラー『無知の涙』を読んで、アメリカから1通のエアメールが届く。それは一つの「奇跡」が始まる瞬間だった。処刑から20年。いま初めて公開される夫妻の愛の往復書簡。

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「死刑囚 永山則夫の花嫁(柏艪舎)」最新刊

1968年、全国を震撼させた連続射殺事件。捕まったのは貧しく愛を知らずに育った19歳の少年、永山則夫だった。1審は死刑。控訴審で死刑が確定されると思われていた12年後の1980年、永山が獄中で書いたベストセラー『無知の涙』を読んで、アメリカから1通のエアメールが届く。それは一つの「奇跡」が始まる瞬間だった。処刑から20年。いま初めて公開される夫妻の愛の往復書簡。

「死刑囚 永山則夫の花嫁(柏艪舎)」の作品情報

レーベル
――
出版社
柏艪舎
ジャンル
実用 ノンフィクション
ページ数
379ページ (死刑囚 永山則夫の花嫁)
配信開始日
2020年8月7日 (死刑囚 永山則夫の花嫁)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
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