電子書籍 灰かぶり公爵の専属侍女~呪われた公爵様にご指名されました~【分冊版】(ミーティアノベルス) ラノベ

著者: 水野 沙彰  イラスト: 七夕ベリィ 

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灰かぶり公爵の専属侍女~呪われた公爵様にご指名されました~【分冊版】1 あらすじ・内容

呪われた公爵フェルナンと侍女エレナの、少し不思議な恋のお話。

「僕だけの侍女になってくれ!」
突然の言葉に、エレナは頭を抱えた。
大好きなロマンス小説と、仲の良い同僚達。平和だった使用人生活が、雇い主であるフェルナンの一言で壊されてしまったのだ。たった一つの失敗と、気付かずにいた力のせいで──。

公爵家で使用人として働いていたエレナは、雇い主である公爵フェルナンの『着た服が全て灰色になってしまう呪い』に対抗できることが分かり、専属侍女として働くことになってしまう。
これは、ぼさぼさの黒髪に全身灰色の服──呪われた公爵フェルナンと侍女エレナの、少し不思議な恋のお話。
書き下ろしでは、エレナとフェルナンの「その後」を描いた特別編を追加。フェルナンが呪いを受けることになった元凶との対面、そして呪いの正体があきらかに――?

 『灰かぶり公爵の専属侍女~呪われた公爵様にご指名されました~【分冊版】1』には
「プロローグ こうして物語は始まった。」~「2章 もう灰色は見たくない!」までを収録。

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「灰かぶり公爵の専属侍女~呪われた公爵様にご指名されました~【分冊版】(ミーティアノベルス)」最新刊

「僕だけの侍女になってくれ!」
突然の言葉に、エレナは頭を抱えた。
大好きなロマンス小説と、仲の良い同僚達。平和だった使用人生活が、雇い主であるフェルナンの一言で壊されてしまったのだ。たった一つの失敗と、気付かずにいた力のせいで──。

公爵家で使用人として働いていたエレナは、雇い主である公爵フェルナンの『着た服が全て灰色になってしまう呪い』に対抗できることが分かり、専属侍女として働くことになってしまう。
これは、ぼさぼさの黒髪に全身灰色の服──呪われた公爵フェルナンと侍女エレナの、少し不思議な恋のお話。
書き下ろしでは、エレナとフェルナンの「その後」を描いた特別編を追加。フェルナンが呪いを受けることになった元凶との対面、そして呪いの正体があきらかに――?

 『灰かぶり公爵の専属侍女~呪われた公爵様にご指名されました~【分冊版】3』には
「5章 主人公にはなれなくて。」~「おまけ 呪いの正体」までを収録。

「灰かぶり公爵の専属侍女~呪われた公爵様にご指名されました~【分冊版】(ミーティアノベルス)」作品一覧

(3冊)

各385(税込)

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「僕だけの侍女になってくれ!」
突然の言葉に、エレナは頭を抱えた。
大好きなロマンス小説と、仲の良い同僚達。平和だった使用人生活が、雇い主であるフェルナンの一言で壊されてしまったのだ。たった一つの失敗と、気付かずにいた力のせいで──。

公爵家で使用人として働いていたエレナは、雇い主である公爵フェルナンの『着た服が全て灰色になってしまう呪い』に対抗できることが分かり、専属侍女として働くことになってしまう。
これは、ぼさぼさの黒髪に全身灰色の服──呪われた公爵フェルナンと侍女エレナの、少し不思議な恋のお話。
書き下ろしでは、エレナとフェルナンの「その後」を描いた特別編を追加。フェルナンが呪いを受けることになった元凶との対面、そして呪いの正体があきらかに――?

 『灰かぶり公爵の専属侍女~呪われた公爵様にご指名されました~【分冊版】1』には
「プロローグ こうして物語は始まった。」~「2章 もう灰色は見たくない!」までを収録。

「僕だけの侍女になってくれ!」
突然の言葉に、エレナは頭を抱えた。
大好きなロマンス小説と、仲の良い同僚達。平和だった使用人生活が、雇い主であるフェルナンの一言で壊されてしまったのだ。たった一つの失敗と、気付かずにいた力のせいで──。

公爵家で使用人として働いていたエレナは、雇い主である公爵フェルナンの『着た服が全て灰色になってしまう呪い』に対抗できることが分かり、専属侍女として働くことになってしまう。
これは、ぼさぼさの黒髪に全身灰色の服──呪われた公爵フェルナンと侍女エレナの、少し不思議な恋のお話。
書き下ろしでは、エレナとフェルナンの「その後」を描いた特別編を追加。フェルナンが呪いを受けることになった元凶との対面、そして呪いの正体があきらかに――?

 『灰かぶり公爵の専属侍女~呪われた公爵様にご指名されました~【分冊版】2』には
「3章 お見合いなんて良いんです!」~「4章 これは恋ではありません!」までを収録。

「僕だけの侍女になってくれ!」
突然の言葉に、エレナは頭を抱えた。
大好きなロマンス小説と、仲の良い同僚達。平和だった使用人生活が、雇い主であるフェルナンの一言で壊されてしまったのだ。たった一つの失敗と、気付かずにいた力のせいで──。

公爵家で使用人として働いていたエレナは、雇い主である公爵フェルナンの『着た服が全て灰色になってしまう呪い』に対抗できることが分かり、専属侍女として働くことになってしまう。
これは、ぼさぼさの黒髪に全身灰色の服──呪われた公爵フェルナンと侍女エレナの、少し不思議な恋のお話。
書き下ろしでは、エレナとフェルナンの「その後」を描いた特別編を追加。フェルナンが呪いを受けることになった元凶との対面、そして呪いの正体があきらかに――?

 『灰かぶり公爵の専属侍女~呪われた公爵様にご指名されました~【分冊版】3』には
「5章 主人公にはなれなくて。」~「おまけ 呪いの正体」までを収録。

「灰かぶり公爵の専属侍女~呪われた公爵様にご指名されました~【分冊版】(ミーティアノベルス)」の作品情報

レーベル
ミーティアノベルス
出版社
クリーク・アンド・リバー社
ジャンル
ライトノベル
ページ数
89ページ (灰かぶり公爵の専属侍女~呪われた公爵様にご指名されました~【分冊版】1)
配信開始日
2021年9月10日 (灰かぶり公爵の専属侍女~呪われた公爵様にご指名されました~【分冊版】1)
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