電子書籍 ぶらぶら美術・博物館 プレミアムアートブック(カドカワエンタメムック) 実用

まずは、無料で試し読み

試し読み

12ページ読める

新規会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

ぶらぶら美術・博物館 プレミアムアートブック2016‐2017 あらすじ・内容

気軽に楽しくアートに会いに行こう!

BS日テレ人気番組の公式MOOK! 若冲展、カラヴァッジョ展、国芳・国貞展、マリー・アントワネット展など2016観るべきアート展11を、番組おなじみ山田五郎さんの名解説でご案内。さらに全国美術・博物館50や、国宝5城に行こう、根津美術館のお茶席体験など、ぶらぶら気軽に楽しめるアート体提を提案する。山田五郎×安齋肇 がじっくり語りあう! 青春アート談義もアリ。※誌面プレゼント応募には対応しておりません。

この作品を共有

「ぶらぶら美術・博物館 プレミアムアートブック(カドカワエンタメムック)」最新刊

BS日テレのアートバラエティ番組「ぶらぶら美術・博物館」の公式本。
シルバーウィーク、年末年始、春休みまで…美術企画展をじっくりとご案内します。

【主な美術展】メトロポリタン美術展 西洋絵画の500年/イスラエル博物館所蔵 印象派・光の系譜/バンクシーって誰?展/ゴッホ展 響きあう魂 ヘレーネとフィンセント/特別展 聖徳太子と法隆寺/古代エジプト展/フジタ―色彩への旅/GENKYO 横尾忠則 原郷から幻境、そして現況は? など。

山田五郎による「芸術家解体新書」ではモネ、ゴッホ、藤田嗣治、アンディー・ウォーホル、横尾忠則、バンクシー他、今年作品を見ることができる芸術家の人となりを解説。
おぎやはぎ、高橋マリ子は「ぶら美検定2021」にチャレンジし、美術の基礎とぶら美愛を再確認。
今年のぶら美ムックは、おウチで「アート」を楽しむ企画も盛りだくさんです。

さらに「行きつけにしたい美術・博物館47」「心動かすミュージアムに行こう」ではぜひ足を運んでみたいローカルの美術館を厳選掲載しています。

※展覧会の会期・内容は変更となる可能性がございます。お出かけの際は必ず美術館ウェブサイトなどでご確認ください。
※一部記事は掲載していません。掲載情報は2021年8月時点のものです。

「ぶらぶら美術・博物館 プレミアムアートブック(カドカワエンタメムック)」作品一覧

(5冊)

1,375〜1,485(税込)

まとめてカート

BS日テレ人気番組の公式MOOK! 若冲展、カラヴァッジョ展、国芳・国貞展、マリー・アントワネット展など2016観るべきアート展11を、番組おなじみ山田五郎さんの名解説でご案内。さらに全国美術・博物館50や、国宝5城に行こう、根津美術館のお茶席体験など、ぶらぶら気軽に楽しめるアート体提を提案する。山田五郎×安齋肇 がじっくり語りあう! 青春アート談義もアリ。※誌面プレゼント応募には対応しておりません。

BS日テレの「ぶらぶら美術・博物館」(火曜21時OA)は気軽に楽しくアート展をめぐる情報を紹介し大人気! 番組コンセプト「気軽に楽しくアート体験」をそのまま1冊に閉じ込めたのが番組公式本「ぶらぶら美術・博物館プレミアムアートブック」です。
2018~2019年の注目すべきは、「ルーヴル美術館展 肖像芸術―人は人をどう表現してきたか」(5.30~東京、大阪)、「縄文―1万年の美の鼓動」(7.3~東京国立博物館)、そしてあの『叫び』がやってくる「ムンク展(仮称)」(10.27~東京都美術館)など。1年を語るに欠かせないアート展15展をメイン作品とともに大ボリュームで紹介しています。
「山田五郎×しりあがり寿 アート青春談義」では同世代のお二人が、少年期、サラリーマン時代を経て、どうしてアートに携わる仕事に就いたのか、その理由が明らかに!?
番組8年目だからこそ振り返る「おぎやはぎのぶら美旅プレイバック」や番組ミューズ、「高橋マリ子とアートグッズ」と出演者登場企画も充実。
さらには今年のアート展巡りにお役立ちの「美術館アートスケジュール」や「全国こだわりのちいさな美術館25」と、読んだらきっと美術館に足を運びたくなる1冊です。

※一部記事は掲載していません。掲載情報は2018年4月時点のものです。

人気アートバラエティ番組「ぶらぶら美術・博物館」(BS日テレ火曜夜9時OA)の番組公式イヤーブックが今年も登場。
大好評!「完全ガイド 2019-2020 美術館別 企画展 スケジュール」を掲載。
番組のアートご意見番、山田五郎さんの見どころ解説付きの美術展は「みんなのミュシャ ミュシャからマンガ―線の魔術」「印象派からその先へ―世界に誇る吉野石膏コレクション」「ギュスターヴ・モロー展 サロメと宿命の女たち」「クリムト展 ウィーンと日本 1900」「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」「カラヴァッジョ展」「没後90年記念 岸田劉生展」「コートールド美術館展」「ハプスブルク展‐600年にわたる帝国コレクションの歴史」「マリアノ・フォルチュニ 織りなすデザイン展」の、話題の10展。
・2019年美術展 偏愛対談は「怖い絵」の中野京子×山田五郎。
・番組放送300回記念のおぎやはぎ国宝をめぐる京都の旅の密着&番組のミューズ、高橋マリ子が食す京都の和菓子…など企画も充実です。
■番組のアート名解説者 山田五郎のコメント付き「2019年見るべき展覧会セレクト10 plus 6」
■アート偏愛談義。「中野京子×山田五郎」
■祝放送300回記念!おぎやはぎの京都ロケ密着
■高橋マリ子 京の和菓子をめぐる
■全国の超プレミアムな美術・博物館23
■「ぶらぶら美術・博物館」年末恒例特番プレイバック掲載
※一部記事は掲載していません。掲載情報は2019年4月時点のものです。

「ぶらぶら美術・博物館 プレミアムアートブック(カドカワエンタメムック)」の作品情報

レーベル
カドカワエンタメムック
出版社
KADOKAWA
ジャンル
実用 美術・アート
ページ数
127ページ (ぶらぶら美術・博物館 プレミアムアートブック2016‐2017)
配信開始日
2016年4月28日 (ぶらぶら美術・博物館 プレミアムアートブック2016‐2017)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad