電子書籍 小説 仮面ライダー 文芸・小説

著: 米村正二  原作: 石ノ森章太郎 
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小説 仮面ライダーカブト あらすじ・内容

2006年1月~2007年1月放送の仮面ライダーカブトの小説版です。「天の道を往き、総てを司る男……」天道総司が変身する仮面ライダーカブトの謎が、今解き明かされる。地球外生物ワームとの最終決戦のゆくえは……。そして決戦のあと、バンコクからバラナシへと、日下部ひよりを追う加賀美新が出会ったのは――。

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「小説 仮面ライダー」最新刊

仮面ライダー鎧武とともに戦った、仮面ライダー斬月のもうひとつの物語。仮面ライダー鎧武/ガイム」TVシリーズの舞台である“沢芽市”を再開発した、巨大企業ユグドラシル・コーポレーション。
その研究部門のリーダーである呉島貴虎(くれしまたかとら)が変身するのが仮面ライダー斬月(ざんげつ)である。
メロンの鎧をまとった純白のライダー。「子供」である鎧武たちに対し「大人」として立ちふさがり、目的のためには手段を選ばない冷酷なリアリストがふたたび戦いを挑むのは・・・。

「小説 仮面ライダー」作品一覧

(15冊)

605〜682(税込)

まとめてカート

グロンギ族と言う名の異形の者たちと、危険を顧みず戦った五代雄介が忽然と姿を消してから13年の月日が経った――。巷では、グロンギの噂が出ては消え、何事もなかったかのように時が流れていた。しかし、未だグロンギを追い続ける一条薫は、ネット上で白い戦士の書き込みを知り、五代の事を思い出していた・・・・・・。

2001年1月~2002年1月放送の仮面ライダーアギトを、TVシリーズの脚本家、井上敏樹監修で小説化。記憶喪失という苦悩を背負いながらもアギトに変身してアンノウンと戦う翔一。ギルスへの変身能力に覚醒したがために肉体が蝕まれてゆく涼。神秘のベールに包まれた戦士アギトとギルス、そしてG3・氷川を交え、真魚をとりまく人々の運命は――!?

彼らはなぜそこまでして戦わなければならなかったのか――!?
「最後まで勝ち残った者はどんな願いも叶えられる」――その言葉にすがり、凄まじい戦いをくりひろげていく仮面ライダーたち。ナイト、ゾルダ、そして王蛇……壮絶な戦いに挑む彼らには、それぞれに悲しくて救いのない“戦う理由”があった――。

「小説 仮面ライダー」のおすすめコメント

小説 仮面ライダーウィザード ぽえ夢(BOOK☆WALKER スタッフ) 登録日:2015/02/25

これが最後のショータイム

TVでおなじみ『仮面ライダー』シリーズの一作、『仮面ライダーウィザード』の 後日談にして完結編は、メイン脚本家のきだつよし先生が書いた小説で登場です。 TVシリーズから映画まで経た後のお話ですので、TVだけ観ていた人にはビックリ展開からのスタートですが、経緯はちゃんと説明してくれますからご安心を。 お決まりの悪役、黒い仮面ライダーとの戦いの中で、ヒロイン“コヨミ”と仲間の女刑事“凛子ちゃん”との関係性に揺れる、主人公“晴人”のリアルな精神的葛藤が描かれます。 小説ならではの深い内面の描写でキャラクター達はさらに魅力的になり、仮面ライダーらしい熱いカタルシスに震え、そこから結末の綺麗なまとめ方は、熱い感動を呼ぶ完璧な完結編。 「ありがとう!正義の魔法使い!!」 読後、僕の中の童心が叫んだような気がしました。

「小説 仮面ライダー」の作品情報

レーベル
講談社キャラクター文庫
出版社
講談社
ジャンル
文芸・小説 アニメ ドラマ 仮面ライダー 異世界系作品
ページ数
230ページ (小説 仮面ライダーカブト)
配信開始日
2013年1月21日 (小説 仮面ライダーカブト)
対応端末
  • PCブラウザ
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