電子書籍 どうぶつのわかっていること・わかっていないこと(小学館集英社プロダクション) 文芸・小説

文: 木下さとみ  絵: ?森太助  他

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どうぶつのわかっていること・わかっていないこと あらすじ・内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

キリンの声、ゾウの鼻、ナマケモノの背脂。動物界の「あたりまえ」に、大発見をいざなう「ニュートンのりんご」が隠れている。
研究者の本気と子どもたちの好奇心の間に「想像力の虹」をかける、素晴らしい絵本!
――茂木健一郎(脳科学者)


実はキリンはほとんど声を出さないことがわかっている。
でも、なんで声を出さないのかはわかっていない。
なんでだろう?
他の動物も人間も、声を使っていろんなことを伝えているのに、なんでキリンは声を出さないんだろう?
もしかして、あのツノからメッセージをだしてるのかな?
ポーズで気持ちを伝えているのかな?

世界には、わかっているようでわかっていないことがいっぱい。
「わからない」を「わかった!」にする第一歩は、「もしかして〇〇だから?」と自由な発想で仮説を立て、検証することから始まります。
京都大学の野生動物研究者による監修で、これからの予測不可能な時代を生きる子供たちに必要な「答えのない問いに向き合う力」をはぐくむ新感覚の絵本。

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「どうぶつのわかっていること・わかっていないこと(小学館集英社プロダクション)」最新刊

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

キリンの声、ゾウの鼻、ナマケモノの背脂。動物界の「あたりまえ」に、大発見をいざなう「ニュートンのりんご」が隠れている。
研究者の本気と子どもたちの好奇心の間に「想像力の虹」をかける、素晴らしい絵本!
――茂木健一郎(脳科学者)


実はキリンはほとんど声を出さないことがわかっている。
でも、なんで声を出さないのかはわかっていない。
なんでだろう?
他の動物も人間も、声を使っていろんなことを伝えているのに、なんでキリンは声を出さないんだろう?
もしかして、あのツノからメッセージをだしてるのかな?
ポーズで気持ちを伝えているのかな?

世界には、わかっているようでわかっていないことがいっぱい。
「わからない」を「わかった!」にする第一歩は、「もしかして〇〇だから?」と自由な発想で仮説を立て、検証することから始まります。
京都大学の野生動物研究者による監修で、これからの予測不可能な時代を生きる子供たちに必要な「答えのない問いに向き合う力」をはぐくむ新感覚の絵本。

「どうぶつのわかっていること・わかっていないこと(小学館集英社プロダクション)」の作品情報

レーベル
――
出版社
小学館集英社プロダクション
ジャンル
文芸・小説 児童文学・童話・絵本
ページ数
44ページ (どうぶつのわかっていること・わかっていないこと)
配信開始日
2022年8月5日 (どうぶつのわかっていること・わかっていないこと)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
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