電子書籍 リャマサーレス短篇集(河出書房新社) 文芸・小説

著: フリオ・リャマサーレス  訳: 木村榮一 

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リャマサーレス短篇集 あらすじ・内容

何カ月も、何年も過ぎていったが、明日という日はやってこなかった――。スペイン語圏文学の名作『黄色い雨』の著者による集大成となる自選短篇集。

都市で、田舎で、辺境で、刻一刻と奪われ、それでも生きて、滅びてゆく人々の詩情――
世界の片隅への愛と共感が魂を震わせる珠玉の21篇。

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「リャマサーレス短篇集(河出書房新社)」最新刊

何カ月も、何年も過ぎていったが、明日という日はやってこなかった――。スペイン語圏文学の名作『黄色い雨』の著者による集大成となる自選短篇集。

都市で、田舎で、辺境で、刻一刻と奪われ、それでも生きて、滅びてゆく人々の詩情――
世界の片隅への愛と共感が魂を震わせる珠玉の21篇。

「リャマサーレス短篇集(河出書房新社)」の作品情報

レーベル
――
出版社
河出書房新社
ジャンル
文芸・小説 海外文学
ページ数
283ページ (リャマサーレス短篇集)
配信開始日
2022年9月2日 (リャマサーレス短篇集)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad

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