電子書籍 罪と罰(新書館) マンガ

完結
著: 鈴木有布子 

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罪と罰(1) あらすじ・内容

一色家の東の廊下の奥にある開かずの間には、神が籠っているという??…。父の借金で首の回らぬ家の窮状を救わんと、家族の反対を押し切って扉を開けた太郎。二百と十四年ぶりに姿を現したざしきわらしの神さんは、守り神だったはずなのに、なんと一色家を呪っていて……!? 表題シリーズ二篇と、短篇「ゆきむし」、「お伽話、ひとつ。」、そして描き下ろし「12年前の罪と罰」を収録。心がホワっとあったかくなる、一色家流ファミリー・タイズ(家族の絆)!!

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「罪と罰(新書館)」最新刊

ざしきわらしの神さんと暮らす一色家に太郎が連れてきた貧乏神!不運続きの太郎にさらに不運と思いきや…?!涙と笑顔の最終巻!!

「罪と罰(新書館)」作品一覧

(3冊)

各500円 (+税)

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一色家の東の廊下の奥にある開かずの間には、神が籠っているという??…。父の借金で首の回らぬ家の窮状を救わんと、家族の反対を押し切って扉を開けた太郎。二百と十四年ぶりに姿を現したざしきわらしの神さんは、守り神だったはずなのに、なんと一色家を呪っていて……!? 表題シリーズ二篇と、短篇「ゆきむし」、「お伽話、ひとつ。」、そして描き下ろし「12年前の罪と罰」を収録。心がホワっとあったかくなる、一色家流ファミリー・タイズ(家族の絆)!!

かつて一色家を呪っていたざしきわらしの神さんも、今や家族の一員に。太郎の運が悪い事を除けば、いたって平穏な日々が続いていた。だが突然、諸悪の根源であった放浪中の放蕩親父一郎が帰宅! さっそく神さんでひと儲けしようという発言をかまし、ハジメを怒らせ、太郎がふたりのケンカを必死で止める始末。そんな一郎は仕事の都合で帰ってきたと告げるが、果たしてその真意は……!? 表題シリーズ3作と描き下ろし番外篇「一生のお願い」、そしてショートストーリー「おもひでまくら」を収録。 読めば思わずほっこり笑顔が浮かぶ一色家流ファミリータイズ第二弾!!

ざしきわらしの神さんと暮らす一色家に太郎が連れてきた貧乏神!不運続きの太郎にさらに不運と思いきや…?!涙と笑顔の最終巻!!

「罪と罰(新書館)」の作品情報

レーベル
ウィングス・コミックス
出版社
新書館
ジャンル
マンガ 女性向け 完結 女性マンガ 少女マンガ ファンタジー コミックエッセイ ウィングス
ページ数
195ページ (罪と罰(1))
配信開始日
2013年3月14日 (罪と罰(1))
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad