電子書籍 「地理・地名・地図」の謎 新書

著者: 谷川彰英 

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東京「地理・地名・地図」の謎 あらすじ・内容

東京は50区からはじまった!?

「壮大な築城と都市建設に大きな役割を果たしていたのは青梅街道」「じつは環状線ではなかった山手線」「多摩川を挟んで同じ地名が東京都と神奈川県にまたがる謎」「人気漫画の派出所の舞台、もともとの地名は『亀なし』だった」……など、東京の地理や地名、地図に隠された、意外な歴史のエピソードを紹介。観光するだけではわからない、住んでいる人も思わずうなる、東京の雑学ネタが満載の本。東京が面白くなる知的ガイドブック!

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「「地理・地名・地図」の謎」最新刊

明治19年まで、福島県は今より大きかった!? 地理・地名・地図から氷解する福島県の街・産業・歴史。もう一人の伊達政宗が福島にいて、喜多方ラーメンは最初は細麺で、いわき市には奇岩がたくさんあって…!? 「山形・新潟県境に挟まれた、幅1m、長さ7.5kmの福島県部分はなんのため?」「鶴ヶ城は競輪場の跡!?」「猪苗代湖 冬の氷の芸術の秘密」「『半田づけ』の由来は福島?」「アクアマリンふくしまの偉業とは」「汗かき地蔵とあんこ地蔵」「みしらず柿は食用じゃなかった」…などなど、福島県の地理や歴史、地図に隠された意外なエピソードの数々。知れば知るほど福島県のことが好きになる!

「「地理・地名・地図」の謎」作品一覧

(12冊)

610円〜640円(+税)

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「壮大な築城と都市建設に大きな役割を果たしていたのは青梅街道」「じつは環状線ではなかった山手線」「多摩川を挟んで同じ地名が東京都と神奈川県にまたがる謎」「人気漫画の派出所の舞台、もともとの地名は『亀なし』だった」……など、東京の地理や地名、地図に隠された、意外な歴史のエピソードを紹介。観光するだけではわからない、住んでいる人も思わずうなる、東京の雑学ネタが満載の本。東京が面白くなる知的ガイドブック!

「徳川家康が亡くなった場所は堺市だった?」「『千日前』の『千日』とは、いったい何が千日なのか?」「大阪の主要道路はなぜ一方通行なのか?」「えっ、大阪の地下鉄は鉄道ではなく路面電車扱いだった!?」「なぜ大阪のことを『なにわ』と呼ぶのか?」「数字ではなく、人の名前がついている住所がある」「大正時代、大阪は東京を抜いて日本一の都市だった」「地名『うつぼ』は豊臣秀吉のシャレから誕生した」「『ミナミ』と『キタ』、なぜこんなに違う顔になったのか」「針治療院の名前が地名と駅名に、なんともユニークな地名」……など、大阪の地理や地名、地図に隠された、意外な歴史のエピソードを紹介します。なにわっ子もビックリ! 観光するだけではわからないホンマの大阪がわかる雑学ネタが満載です。大阪がもっと好きになる知的ガイドブック!

江戸時代には唯一の海外の玄関口として独特な文化をもつ長崎県。また文化だけでなく、多くの島や半島を有することから地理や地形から見ても、面白いネタが多い。本書は地理や地名、地図から見えるその県の意外な歴史と真実、長崎県の魅力が深まる知的ガイドブックです。観光するだけではわからない雑学ネタ満載!  坂の町・長崎市ならではの珍風景や軍港の佐世保市、島原半島や五島列島などの名所のエピソードも掲載し、楽しく長崎を知ることができる。また、長崎独特の地名や歴史上の出来事などを通じて、長崎の風土に根付いた魅力を余すことなく網羅しており、長崎を初めて訪れる方だけではなく、長崎をよく知っていると自負されている方にも、改めて長崎を見直す機会を与えてくれるだろう。 「なぜ秋の大祭を『くんち』と呼ぶ?」「日本で一番最後に築かれた城が五島列島にある」「対馬は人の手で三つの島に分断された!」「壱岐焼酎の原料が大麦なのは節税対策?」など、長崎県の地理、地図、地名の“うったまぐる”不思議ネタ満載!

「「地理・地名・地図」の謎」の作品情報

レーベル
じっぴコンパクト新書
出版社
実業之日本社
ジャンル
新書 旅行・地域情報 旅・地域情報 雑学
ページ数
178ページ (東京「地理・地名・地図」の謎)
配信開始日
2015年3月27日 (東京「地理・地名・地図」の謎)
対応端末
  • PCブラウザ
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