電子書籍 頭文字D マンガ

限定特典あり 完結
著: しげの秀一 
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頭文字D(1) あらすじ・内容

群馬県の県立高校に通う拓海(たくみ)は車についての知識なんてほとんどない普通のとうふ屋の息子。ある日、拓海は親友の樹(イツキ)と共に、バイト先の先輩である池谷(いけたに)の走り屋チーム・秋名スピードスターズの走りを見に行くことに……。するとそこに赤城最速といわれる高橋兄弟が率いるチーム・赤城レッドサンズが現れ、秋名スピードスターズに挑戦を申し込んできた!! 地元で負けるわけにはいかないと燃える池谷だったが……!?

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「頭文字D」作品一覧

(48冊)

各600円 (+税)

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拓海(たくみ)とナイトキッズNo.1の座を狙う慎吾(しんご)とのガムテープデスマッチが始まった!! しかし拓海は、ステアリングに右手を固定したままで運転するということの本当の危険さにまだ気づいていなかった……!! 第1コーナーに突入したその瞬間、拓海は凍りついた!!

群馬エリアに君臨する公道(ストリート)キング・高橋涼介から叩きつけられた拓海(たくみ)への挑戦状!! 拓海の走りを研究し、自らの車をトータルバランスに特化したダウンヒル向けのセッティングに変更した涼介は、この勝負に絶対の自信を見せる! 大勢の注目を集めるなか、ついにスタートする秋名ダウンヒル頂上決戦!! しかし先行した拓海は、後ろをピタリとついてくる涼介に激しいプレッシャーを感じはじめて……!?

碓氷(うすい)最速のブルーのシルエイティ、そのドライバーとは真子(まこ)だった!! その事実を知りショックで落ち込んでいた池谷を呼び出した真子は「今年の夏を最後に走り屋をやめる」と告白。そして、その前に碓氷峠で秋名最速のハチロクと勝負させてほしいと希望する!! 秋名以外の峠を走ったことがない拓海(たくみ)にとってあきらかに不利な勝負の申し出に、池谷の答えは……!?

「頭文字D」のおすすめコメント

頭文字D(1) 販売担当(講談社) 登録日:2015/01/01

頭文字D

アニメや実写映画、ゲームなど数多くメディア化されており、さらには海外にも多数のファンを抱える、言わずと知れたクルママンガの金字塔。父親が営む「藤原豆腐店」の名前がプリントされたトヨタ・AE86(通常“ハチロク”)で、数々のチューンアップされたハイスペックカーとのバトルを勝ち抜いていく主人公・藤原拓海の姿は痛快です。自動車業界にも多大なる影響を与えた本作。未読の方はこの機会にぜひご覧ください!