電子書籍 無惨百物語(MF文庫ダ・ヴィンチ) 文芸

著者: 黒木あるじ 

まずは、無料で試し読み

試し読み

30ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

怪談実話 無惨百物語 ゆるさない あらすじ・内容

なによりも恐怖を! 怖い実話の最恐新鋭、ただいま参上。

第1回『幽』怪談実話コンテストで、「書いたら死ぬ」と警告された怪談を書いてデビューした男・黒木あるじ。“癒し”も“不思議”も排し、ひたすら“怖さ”のみにこだわった百物語をここに開陳。

この作品を共有

「無惨百物語(MF文庫ダ・ヴィンチ)」最新刊

祖父から譲り受けた霊を視る力。原稿執筆中に受信した不可解な電話。ガソリンスタンドのバイトが見た赤い肉の塊。怪異に誘われ、異界に招かれる著者が、因果に導かれるままに書きあげた忌まわしい百の体験談。

「無惨百物語(MF文庫ダ・ヴィンチ)」作品一覧

(3冊)

476円〜630円(+税)

まとめてカート

第1回『幽』怪談実話コンテストで、「書いたら死ぬ」と警告された怪談を書いてデビューした男・黒木あるじ。“癒し”も“不思議”も排し、ひたすら“怖さ”のみにこだわった百物語をここに開陳。

第1回『幽』怪談実話コンテストが輩出した俊英・黒木あるじが挑む! 死をも恐れずに階段を追い続ける男が、忌まわしき怪談実話を厳選執筆。怪談マニアを唸らせた『無惨百物語 ゆるさない』に連なる、シリーズ第二弾。体験者から著者へ、著者から読者へ、“怖の連鎖”はどこまでも続いてゆく。この妥協なき恐怖から誰も逃れることはできない!

祖父から譲り受けた霊を視る力。原稿執筆中に受信した不可解な電話。ガソリンスタンドのバイトが見た赤い肉の塊。怪異に誘われ、異界に招かれる著者が、因果に導かれるままに書きあげた忌まわしい百の体験談。

「無惨百物語(MF文庫ダ・ヴィンチ)」の作品情報

レーベル
MF文庫ダ・ヴィンチ
出版社
KADOKAWA / メディアファクトリー
ジャンル
文芸 日本文学 ホラー
ページ数
353ページ (怪談実話 無惨百物語 ゆるさない)
配信開始日
2014年3月26日 (怪談実話 無惨百物語 ゆるさない)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad