電子書籍 イギリス・ニッポン(展望社) 文芸・小説

著: 高尾慶子 

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イギリス・ニッポン、言わせてもらいまっせ あらすじ・内容

腰抜け外務省に代わって高尾慶子が厳重抗議!!―イギリスマスコミによるニッポン人侮辱を断じて許さない!!しかし、“何を書いても大丈夫”イギリスの言論の自由はすばらしい。

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「イギリス・ニッポン(展望社)」最新刊

どの国にも、誇れるような事がある反面、恥ずかしくなるような事もある。でもそれは、外からの視点がないと、なかなか気付かない。姫路出身でイギリス生活25年の著者が語るのは、日常の中で感じてきた日本とイギリスへの様々な思い。日本の電車の清潔さと時刻の正確さを褒め、デパートの商品の豊富さに感嘆する。一方、街の景観の汚さに呆れ、日本の政治家に憤る。イタリアの友人との日本旅行を中心に、海外から見た日本と、日本人が見たイギリスが良く分かる、辛口エッセイ。

「イギリス・ニッポン(展望社)」作品一覧

(4冊)

各858円 (+税)

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腰抜け外務省に代わって高尾慶子が厳重抗議!!―イギリスマスコミによるニッポン人侮辱を断じて許さない!!しかし、“何を書いても大丈夫”イギリスの言論の自由はすばらしい。

元英軍捕虜と元通訳の戦後―天皇皇后の前で日の丸を燃やして抗議した元英軍兵士が戦後57年にしてヒロシマを訪ねて、かつての仇敵日本軍の元通訳と半世紀をへだてて再会した……。

日本の××のみなさん身体を鍛えてください―2002年W杯にイギリスからフーリガンが押しかけます。けっして負けないように!!(××については本書をごらんください。)

「イギリス・ニッポン(展望社)」の作品情報

レーベル
――
出版社
展望社
ジャンル
文芸・小説 エッセイ
ページ数
243ページ (イギリス・ニッポン、言わせてもらいまっせ)
配信開始日
2015年6月12日 (イギリス・ニッポン、言わせてもらいまっせ)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad