電子書籍 「白村江」以後 国家危機と東アジア外交 実用

著: 森公章 

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「白村江」以後 国家危機と東アジア外交 あらすじ・内容

663年、倭国大敗。国家存亡の秋(とき)。後進性を痛感した倭は、国家体制の整備を急ぐ。対唐防衛網の構築、亡命百済人による東国開発、官僚制整備。律令国家「日本」完成へといたる、古代の「近代化」を描き、あわせて現代におよぶ、無策、無定見の日本外交の問題点を抉る。(講談社選書メチエ)

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「「白村江」以後 国家危機と東アジア外交」最新刊

663年、倭国大敗。国家存亡の秋(とき)。後進性を痛感した倭は、国家体制の整備を急ぐ。対唐防衛網の構築、亡命百済人による東国開発、官僚制整備。律令国家「日本」完成へといたる、古代の「近代化」を描き、あわせて現代におよぶ、無策、無定見の日本外交の問題点を抉る。(講談社選書メチエ)

「「白村江」以後 国家危機と東アジア外交」の作品情報

レーベル
講談社選書メチエ
出版社
講談社
ジャンル
実用 歴史
ページ数
291ページ (「白村江」以後 国家危機と東アジア外交)
配信開始日
2015年6月26日 (「白村江」以後 国家危機と東アジア外交)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad