電子書籍 もんなか紋三捕物帳(双葉文庫) 文芸・小説

著者: 井川香四郎 

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もんなか紋三捕物帳 : 1 ちゃんちき奉行 あらすじ・内容

江戸城中の警備を担う城中奉行の大久保丹後は、城内で起きる不可解な事件の解決に心血をそそぐが、真相究明には程遠い日々。業を煮やした丹後は、江戸中の岡っ引きの大親分、門前仲町の紋三に助力を求めるが……。徳間書店、廣済堂出版、双葉社の三社共同書き下ろしシリーズ。

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「もんなか紋三捕物帳(双葉文庫)」最新刊

奥女中・多喜の遺骸が外濠で見つかった。多喜は、その正体が刺客であると見抜いた徳川吉宗の寛容な計らいで、穏便に宿下がりをさせたはずであった。では多喜を殺したのは何者か。大奥に異変あり。城中奉行・大久保丹後守の意を受けた紋三親分の探索が行き着いた真実とは。大好評の書き下ろしシリーズ、第3弾。

「もんなか紋三捕物帳(双葉文庫)」作品一覧

(3冊)

510円〜540円(+税)

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江戸城中の警備を担う城中奉行の大久保丹後は、城内で起きる不可解な事件の解決に心血をそそぐが、真相究明には程遠い日々。業を煮やした丹後は、江戸中の岡っ引きの大親分、門前仲町の紋三に助力を求めるが……。徳間書店、廣済堂出版、双葉社の三社共同書き下ろしシリーズ。

「天下祭」の将軍上覧のため、御輿や山車が江戸城中に入ってきた。それに乗じて、改易になった播磨三日月藩森家の元家臣が城内に忍び込み、御家再興を求めて人質を盾に籠城した。江戸城内の警備を司る城中奉行大久保丹後は、天下祭見物のため城中にいた門前仲町の紋三とともに事態収拾のために奔走するが……。人気書き下ろしシリーズ第二弾。

奥女中・多喜の遺骸が外濠で見つかった。多喜は、その正体が刺客であると見抜いた徳川吉宗の寛容な計らいで、穏便に宿下がりをさせたはずであった。では多喜を殺したのは何者か。大奥に異変あり。城中奉行・大久保丹後守の意を受けた紋三親分の探索が行き着いた真実とは。大好評の書き下ろしシリーズ、第3弾。

「もんなか紋三捕物帳(双葉文庫)」の作品情報

レーベル
双葉文庫
出版社
双葉社
ジャンル
文芸・小説 時代小説
ページ数
246ページ (もんなか紋三捕物帳 : 1 ちゃんちき奉行)
配信開始日
2015年6月30日 (もんなか紋三捕物帳 : 1 ちゃんちき奉行)
対応端末
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