電子書籍 御用牙(グループ・ゼロ) マンガ

完結
原作: 小池一夫  作画: 神田たけ志 

まずは、無料で試し読み

試し読み

20ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

御用牙1 あらすじ・内容

庶民泣かせの不当な権力やアコギな輩は絶対許さねえ。“北のかみそり”と恐れられ、“かみそり半蔵”の異名をとる北町奉行所隠密廻り同心・板見半蔵。反骨同心半蔵の必殺責め技<坐禅ころがし>とは!?

この作品を共有
  

「御用牙(グループ・ゼロ)」作品一覧

(15冊)

各400円 (+税)

まとめてカート

寺社だろうが武家屋敷だろうが、どこでも立入御免のお墨付を持つ同心・かみそり半蔵。女神主・大酔女(およいめ)が妖しげな堕胎術を行うという湯島天満宮に乗り込んだ半蔵だが…。凄絶の<石抱き責め>登場!

木枯らしの吹く貧乏長屋。病気で苦しむ父親を楽にさせるため、首を絞めようとする親思いの娘。だが、親殺しは引廻しの上…磔(はりつけ)。そんな現場に遭遇した半蔵。血も涙もない法を前にして半蔵の反骨心いかに?

半蔵は、江戸で不始末をおこして左遷された者が行き着く場所、甲府勤番にとばされる。ひとたび甲府勤番になると生きて江戸には帰れないものが多い。果たして、半蔵は再び江戸の土を踏むことができるのか!?