電子書籍 ラビリンス 完全版(Akio Nagasawa Publishing) 写真集

著: 森山大道 

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ラビリンス 完全版 あらすじ・内容

「本作でのコンタクトシートの再構築に際して、否応なくこれまでに撮影したフィルム全てを見返すこととなった。」フィルムを見返すことは、同時に自身の写真家としての道のりを振り返ること。森山自身が再構築した1枚のシートのなかには、60年代から2000年代までのネガが詰まっている。完成後、その過程を振り返り、本作を自身で「LABYRINTH(迷宮)」と命名した。1つ1つのカットが連なっているからこそ、生まれる動きやリズム。視線や垣間見える思考。名作と知られる作品の前後のカットだけではなく、シャッターを押す行為そのものの本質に迫る。『LABYRINTH』は森山大道自身が再構築したネガをもとに、コンタクトシートを作成しており、今回の電子化に伴い、新たに未収録の約3,000カットを完全掲載しています。監修:森山大道写真財団協力:AkioNagasawaPublishing,森山大道写真財団

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「ラビリンス 完全版(Akio Nagasawa Publishing)」最新刊

「本作でのコンタクトシートの再構築に際して、否応なくこれまでに撮影したフィルム全てを見返すこととなった。」フィルムを見返すことは、同時に自身の写真家としての道のりを振り返ること。森山自身が再構築した1枚のシートのなかには、60年代から2000年代までのネガが詰まっている。完成後、その過程を振り返り、本作を自身で「LABYRINTH(迷宮)」と命名した。1つ1つのカットが連なっているからこそ、生まれる動きやリズム。視線や垣間見える思考。名作と知られる作品の前後のカットだけではなく、シャッターを押す行為そのものの本質に迫る。『LABYRINTH』は森山大道自身が再構築したネガをもとに、コンタクトシートを作成しており、今回の電子化に伴い、新たに未収録の約3,000カットを完全掲載しています。監修:森山大道写真財団協力:AkioNagasawaPublishing,森山大道写真財団

「ラビリンス 完全版(Akio Nagasawa Publishing)」の作品情報

レーベル
Akio Nagasawa Publishing
出版社
プレクサス
ジャンル
写真集 風景
ページ数
324ページ (ラビリンス 完全版)
配信開始日
2015年7月7日 (ラビリンス 完全版)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad