電子書籍 双蝶の契り ~後宮の姫、龍を画す~(講談社X文庫ホワイトハート) ラノベ

著: 岡野麻里安  イラスト: DUOBRAND. 

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双蝶の契り ~後宮の姫、龍を画す~ あらすじ・内容

高官の姫、桃玉は冷酷だと噂の皇帝の後宮に入ることを嫌い、幼馴染みと駆け落ちのまね事をするが、川辺で夜盗に襲われてしまう。危ういところを助けてくれた黒髪の美青年には、気にしている胸の小ささをからかわれ、結局親にも見つかってしまう。翌日、後宮に連れていかれた桃玉が皇帝の寝所で会ったのは、最悪な出会い方をしたあの青年。顔は美しいが意地の悪い彼にいきなり「子作り」を強要された桃玉は……。

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「双蝶の契り ~後宮の姫、龍を画す~(講談社X文庫ホワイトハート)」最新刊

高官の姫、桃玉は冷酷だと噂の皇帝の後宮に入ることを嫌い、幼馴染みと駆け落ちのまね事をするが、川辺で夜盗に襲われてしまう。危ういところを助けてくれた黒髪の美青年には、気にしている胸の小ささをからかわれ、結局親にも見つかってしまう。翌日、後宮に連れていかれた桃玉が皇帝の寝所で会ったのは、最悪な出会い方をしたあの青年。顔は美しいが意地の悪い彼にいきなり「子作り」を強要された桃玉は……。

「双蝶の契り ~後宮の姫、龍を画す~(講談社X文庫ホワイトハート)」の作品情報

レーベル
講談社X文庫ホワイトハート
出版社
講談社
ジャンル
ライトノベル 女性向け 恋愛 ファンタジー
ページ数
282ページ (双蝶の契り ~後宮の姫、龍を画す~)
配信開始日
2013年10月18日 (双蝶の契り ~後宮の姫、龍を画す~)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad