電子書籍 漁民の世界 「海洋性」で見る日本(講談社選書メチエ) 実用

著: 野地恒有 

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漁民の世界 「海洋性」で見る日本 あらすじ・内容

日本人の中には「海」がある。なぜ田植えのときにイワシを食べるのか。山村でも神事の供え物には海の魚を使うのか。日本文化の基層としての海洋性。村落共同体ともノマドとも異なる漁民たちの「ゆるやかな定住」。知られざる海の生活から見えてくる「もう一つの日本」。柳田国男以来の硬直した日本観の見直しを迫る画期的論考。(講談社選書メチエ)

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「漁民の世界 「海洋性」で見る日本(講談社選書メチエ)」最新刊

日本人の中には「海」がある。なぜ田植えのときにイワシを食べるのか。山村でも神事の供え物には海の魚を使うのか。日本文化の基層としての海洋性。村落共同体ともノマドとも異なる漁民たちの「ゆるやかな定住」。知られざる海の生活から見えてくる「もう一つの日本」。柳田国男以来の硬直した日本観の見直しを迫る画期的論考。(講談社選書メチエ)

「漁民の世界 「海洋性」で見る日本(講談社選書メチエ)」の作品情報

レーベル
講談社選書メチエ
出版社
講談社
ジャンル
実用 文化
ページ数
259ページ (漁民の世界 「海洋性」で見る日本)
配信開始日
2015年7月24日 (漁民の世界 「海洋性」で見る日本)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad