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短歌 2026年4月号 あらすじ・内容
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もののあはれを知る
【連載カラーグラビア】
傑士の後姿…依田仁美
令和屏風歌…竹久夢二×鴻田野枝
【巻頭コラム】うたの名言…高野公彦
【巻頭作品28首】福島泰樹・一ノ関忠人・坂井修一・水原紫苑
【巻頭作品10首】矢澤靖江・恩田英明・大滝和子・林 和清・大森静佳
【特集 石川啄木生誕140年 明日の啄木】
松村正直・高木佳子・柳澤有一郎・塩谷昌弘・松平盟子・河路由佳・安藤 宏・堀 まどか・池田 功・下村すみよ・嵯峨牧子・加古 陽・乃上あつこ・柳澤美晴・濱松哲朗・郡司和斗
【『カジョクのうた』刊行 特別インタビュー】
カン・ハンナ
【作品12首】仲 つとむ・小山常光・小澤婦貴子・河田育子・大津仁昭・古谷 円・後藤由紀恵・瀬戸夏子・山下 翔
【作品7首】黒木沙椰・金井夕子・山本夏子・北辻一展・松本志李・嶋 稟太郎・齋賀万智・越田勇俊・狩峰隆希・小野愛加
【「角川歌壇」年間ベスト 優勝記念 特別作品】山田夕陽
【連載】
京子の居間…栗木京子
永井陽子論…中津昌子
短歌万華鏡…荻原裕幸
かなしみの歌びとたち…坂井修一
ぼくは散文が書けない…山田 航
はるかなる言の葉…小林幹也
嗜好品のささやき…内田 弘
結社紹介 うたの場…ぷりずむ/未来
【歌壇時評】川島結佳子
【月評】山内頌子
【書評】
日高堯子歌集『日在浜』
室井忠雄歌集『わが小園』
松本実穂歌集『ソムリエナイフ』
夏目たかし歌集『今日の回診』
永井祐訳・正岡子規著『歌よみに与ふる書』
品田悦一著『万葉集のたくらみ 行間に仕組まれた聖武天皇の物語』
【歌集歌書を読む】棗 隆
【角川歌壇】
【題詠】
*電子版には「角川歌壇」応募専用はがきはついておりません。あらかじめご了承ください。
「雑誌『短歌』(角川文化振興財団)」作品一覧
(129冊)737円〜970円(税込)
特集は「「私」をどう歌うか」。短歌を詠む時に一番身近な素材でありながら、分かりそうで分からない「私」。短歌における「私」とは一体何者なのか、実作例を挙げながら「私」の歌い方を考えます。人物特集「葛原妙子―うつくしきところをよぎるべし」では、没後30年を迎えた今、改めて「幻視の女王」と言われる葛原短歌の魅力に迫ります。
■巻頭31首…秋葉四郎、水原紫苑、梅内美華子
■巻頭エッセイ「歌の理由」…岡野弘彦
■グラビア 「花歌」栗木京子×近藤嘉斉
■歌人の朝餉…吉田隼人
■歌人の晩酌…平山良明
【連載】
■一首鑑賞
「父性」…宮原 勉
「古典この一首」…横山未来子
■評論
「詩の点滅―現代詩としての短歌」 …岡井 隆
■エッセイ
「歌のある生活」…島田修三
「忘れられない歌集」…三本松幸紀
「やさしく、茂吉」…秋葉四郎
「ハナモゲラ短歌」…笹 公人
「日本歌紀行」…田中章義
「てのひらの街」…柳澤美晴
「大学短歌会が行く!」…早稲田短歌会
■書評
水原紫苑歌集『光儀』
小見山輝歌集『朝凪夕凪』ほか
■歌壇時評…大辻隆弘・永井 祐
■短歌月評…奥田亡羊
■歌集歌書を読む…今井恵子
■全国結社・歌誌展望…雁部貞夫
■誌上添削教室…山埜井喜美枝
■公募短歌館 選者…秋葉四郎・沢口芙美・伊藤一彦・佐伯裕子
■題詠 今月の発表は題“屋根”。選者…村山美恵子
※電子版には付録・応募用紙・応募ハガキは付きません。あらかじめご了承ください。
※電子版ではプレゼントの応募や投歌ができません。あらかじめご了承ください。
■新連載エッセイ 「歌のある生活」…島田修三
■巻頭31首…篠 弘、渡辺松男、大口玲子
■巻頭エッセイ「歌の理由」…玉井清弘
■グラビア 「花歌」今野寿美×山口眞利子
■歌人の朝餉…沖ななも
■歌人の晩酌…尾崎左永子
【連載】
■一首鑑賞
「忘れられない歌集」…鵜飼康東
「父性」…小山 敦
「古典この一首」…前田 宏
■連載評論
「詩の点滅―現代詩としての短歌」 …岡井 隆
■エッセイ
「やさしく、茂吉」…秋葉四郎
「ハナモゲラ短歌」…笹 公人
「てのひらの街」…野口あや子
「日本歌紀行」…田中章義
「大学短歌会が行く!」…京大短歌
■書評
小高賢歌集『秋の茱萸坂』
大島史洋歌集『ふくろう』ほか
■歌壇時評…大辻隆弘・永井 祐
■短歌月評…奥田亡羊
■歌集歌書を読む…今井恵子
■全国結社・歌誌展望…雁部貞夫
■誌上添削教室…山埜井喜美枝
■公募短歌館 選者…秋葉四郎・沢口芙美・伊藤一彦・佐伯裕子
■題詠 今月の発表は題“背”。選者…御供平佶
※電子版には付録・応募用紙・応募ハガキは付きません。あらかじめご了承ください。
※電子版ではプレゼントの応募や投歌ができません。あらかじめご了承ください。


特集は「写生がすべて」。写生は短歌の基本ですが、一体誰が何のどこをどうやって写せば良いのでしょうか。そしてその写ったものはいったい何なのでしょう。改めて、見ること、写すことを検証します。
第60回角川短歌賞受賞から一年、谷川電話氏の新作四十首を掲載いたします。
■巻頭31首…馬場あき子、玉井清弘、小島ゆかり、穂村 弘
■巻頭エッセイ「歌の理由」…佐佐木幸綱
■グラビア 「花歌」道浦母都子×木下千江子
■歌人の朝餉…花山多佳子
■歌人の晩酌…松平盟子
【連載】
■一首鑑賞
「忘れられない歌集」…松下紘一郎
「父性」…山野吾郎
「古典この一首」…三枝むつみ
■評論
「詩の点滅―現代詩としての短歌」 …岡井 隆
■エッセイ
「歌のある生活」…島田修三
「てのひらの街」…堂園昌彦
「ハナモゲラ短歌」…笹 公人
「やさしく、茂吉」…秋葉四郎
「日本歌紀行」…田中章義
「大学短歌会が行く!」…立命館大学短歌会
■書評
馬場あき子歌集『記憶の森の時間』
野口あや子歌集『かなしき玩具譚』ほか
■歌壇時評…大辻隆弘・永井 祐
■短歌月評…黒木三千代
■歌集歌書を読む…阪森郁代
■全国結社・歌誌展望…本田一弘
■誌上添削教室…高尾文子
■公募短歌館 選者…志垣澄幸・香川ヒサ・加藤治郎・松平盟子
■題詠 今月の発表は題“走る”。選者…村山美恵子
※電子版には付録・応募用紙・応募ハガキは付きません。あらかじめご了承ください。
※電子版ではプレゼントの応募や投歌ができません。あらかじめご了承ください。